Casablanca

44918
hideさんとXJAPAN・猫ちゃんが大好きなページ
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無題 - casablanca

2017/04/24 (Mon) 05:13:11

おはようございます(*^-^*)

  北朝鮮~米国~緊迫していますね~

日本も影響がありますね~

平和な世界を望んでおります<(_ _)>

外交頑張られてくださいね<(_ _)>

  祈っております。。

滝のように下に垂れさがる紫の花々が、なんとも美しい藤の花..


桜の見頃が終わってしまった今、まさに見頃を迎えようとしているのが「藤の花」です..



例年4月下旬から境内に100株以上もの藤の花が咲き始め、“東京一の藤の名所”と呼び声も高い。夜になると藤の花が灯りに照らされ、昼間とはまた違った幻想的な風景が広がる。藤の開花にあわせ、境内ではお茶会やお囃子などの行事が用意された「藤まつり」も開催。

開催期間:4月19日(土)~5月6日(火・祝)

亀戸天神社 【最寄り駅】亀戸、錦糸町


◆根津神社文京つつじまつり2017の日程・時間・場所・入場料

名称:第48回 文京つつじまつり
日程:2017年4月8日(土)~5月5日(金・祝)
時間:9:00~17:30 (つつじ苑開苑時間)
場所:根津神社 つつじ苑[地図:Google Map]
入場料:200円(寄進料) ※小学生以下無料
▼交通アクセス・最寄り駅
・東京メトロ千代田線「根津駅」、「千駄木駅」徒歩5分
・東京メトロ南北線「東大前駅」徒歩5分
・JR「日暮里駅」徒歩20分

2017年4月8日(土)から5月5日(金・祝)までの期間、東京・文京区の根津神社で「第48回 文京つつじまつり」が開催されています。
「文京つつじまつり」は、根津神社境内のつつじ苑に咲く約100種・3,000株のツツジが見ごろを迎えるこの時期に毎年行われているもの。

2017年4月19日現在の根津神社つつじ苑の開花状況は、ところどころ咲いているツツジがある状況。
一面に咲いたツツジが見られる見頃は、もう少し先になりそうです。

【期間】平成29年4月8日(土曜日)~5月5日(祝・金曜日)

•つつじ苑開苑:まつり期間中の9時00分~17時30分

•つつじ苑入苑:寄進料200円

【会場】根津神社( 文京区根津1-28-9 [根津神社の地図])

【お問い合わせ先】03-3822-0753(「文京つつじまつり実行委員会」根津神社)
【交通】

•東京メトロ千代田線「根津」駅、「千駄木」駅より徒歩5分

•東京メトロ南北線「東大前」駅より徒歩5分

•都営地下鉄三田線「白山」駅より徒歩10分

•都バス上58「根津神社入口」より徒歩1分

•都バス草63「団子坂下」より徒歩5分

•都バス上60、上26「根津駅前」より徒歩5分

•都バス東43、茶51「向丘一丁目」より徒歩5分

http://www.city.bunkyo.lg.jp/tutuji.html


私は亀戸天神と、根津神社に伺おうと思います。。

  気をつけて行ってまいります(*^-^*)


YOSHIKIさん、お心とお身体が休まることをお祈りしております。。

お仕事お疲れ様です~

共同体の愛でお救い申し上げます。。(#^.^#)

レコーディングお疲れ様です<(_ _)>

YOSHIKIさん、神のご加護がありますことを祈っております。。

エーッ(。乂▽゜)クスッ!

weareX

ワンオク楽しまれて良かったですね。。(#^.^#)


亀戸天神といえば「藤の花」。
その美しさは安藤 広重の錦絵にも描かれるほど
4~5月には、境内一面に様々な種類の花が咲き
乱れます。

4月21日(金)現在 早咲きの藤棚です。

早咲きの藤棚が綺麗に咲き始めております。

http://www.funabashiya.co.jp/

見ごろのようです(^^♪


西新井大師のボタンについて

川崎大師とともに厄除け、開運の霊場として有名な西新井大師は古くから知られたボタンの名所で、都内では下落合の薬王院と「牡丹寺」の双壁となる。ボタンは境内5か所に分散して植えられており、玉芙蓉・桜獅子・紅千鳥・花競など約100種、4000株。色とリどりのボタンが仁王門・鐘楼・書院・三重塔などを背景に咲き競う様は印象深い眺め。盛りは4月末。*花まつり4月上旬~5月下旬


※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。


所在地
〒123-0841  東京都足立区西新井1-15-1 西新井大師 MAP
03-3890-2345

交通アクセス
(1)大師前駅から徒歩で5分

http://www.jalan.net/kankou/spt_13121ac2100116456/

当山の牡丹が見頃を迎えました。
ここ数日良い気候に恵まれ、一気に見頃となりました。お早目にご覧下さい。牡丹園は入場無料です。

また 4/22(土) 23(日) 29(土・祝)は、西新井大師商栄会主催による、東武『西新井駅』~西新井大師~舎人ライナー『西新井大師西駅』をつなぐ「花まつりバス」が無料にてご利用できます。当山は、大型バス駐車場前にバス停が設けられます。詳しくは下記、商栄会サイトをご覧ください。

http://daishi-shouei.com/events/hanabus2017.html


西新井大師のボタン~

「西の長谷寺・東の西新井」とは、ぼたんの名所を表す言葉です..

  体力勝負です~伺えたら行ってまいります(*^-^*)

その時の気分です~笑

Re: 無題 - casablanca

2017/04/24 (Mon) 16:59:16

亀戸天神~根津神社~西新井大師~押上、スカイツリー~ただいま帰りました・・

「西の長谷寺・東の西新井」とは、ぼたんの名所を表す言葉です..

お花綺麗でした。。癒されました。。

ツツジはこれからで、あんまり咲いていませんでしたが、西新井大師の牡丹園は満開でした。。

大師前から近いので助かります。。藤の花も咲いていました。。

亀戸天神は満開にはなっていませんでしたが朝早目でしたので、花曇りで空いていて幸いしました。。

亀戸天神といえば「藤の花」。
その美しさは安藤 広重の錦絵にも描かれるほど
4~5月には、境内一面に様々な種類の花が咲き
乱れます。


太鼓橋で御写真撮れました。。(*^-^*)

藤のハンカチ買い求めました。。(*^-^*)

千本鳥居と聞いて一番に思い浮かべるのはおそらく京都にある伏見稲荷大社だと思います。でも、東京にも千本鳥居がある神社は根津神社です。。

根津神社は、1900年前に日本神話の英雄・ヤマトタケル尊が創建したとされる古社で、東京十社の1つです。 境内には、縁結びで有名な「願掛けカヤの木」や乙女稲荷神社、日本らしい和の景観の千本鳥居や楼門があり、外国人も多く訪れる人気のスポットです。。

朱塗りの(少し小ぶりな)鳥居が連なる奥に社殿があり、その社殿の奥にある岩窟の中に本殿があり、2体の狛狐が迎えてくれます。 乙女稲荷神社です。。

ツツジ煎餅お土産に買い求めました。。(*^-^*)


お食事は松好/まつよし (根津、東大前、千駄木/焼鳥)

  釜飯美味しいです(^^♪

根津丼も頂きました。。(*^-^*)

https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131106/13008474/


  御写真、沢山ですので明日になるかも知れませんがおつきあいくださいね<(_ _)>

御写真綺麗に撮れてますこと願います。。

午後からは晴れ間でお天気良かったです。。(*^-^*)

こいのぼり空高く泳いでいました。。

東京バナナソラマチ、押上でお買い上げ。。お土産です。。(*^-^*)

東京ばな奈ツリーー。。ヒョウ柄、可愛いです。。(*^-^*)

チョコバナナ味。。(*^-^*)

Re: 無題 - casablanca

2017/04/24 (Mon) 17:03:05

亀戸天神~

天満大神(菅原道眞公)、天菩日命(菅家の祖神)を奉祀する亀戸天神社は一般には広く「亀戸の天神さま」「亀戸天満宮」と呼ばれ、 親しまれております。

4月の下旬から、境内に100株以上ある藤の花が一斉に咲き始めます。心字池に写る姿と淡い香りが多くの人々に愛され‘東京一の藤の名所’として賑わいを見せます。一方、夜の境内は静寂の中に灯りにてらしだされた花房が、心字池のかすかな波に揺れて写る様は幽玄(ゆうげん)の世界そのものです。東京一と言われる藤の見事さだけでなく、100以上の露店で賑わう下町の情緒も肌で味わって下さい !


 藤のほのかな香り~素敵でした。。(*^-^*)

http://www.funabashiya.co.jp/

Re: 無題 - casablanca

2017/04/24 (Mon) 20:03:47

INAです(電脳楽士☆稲田師匠)‏ @area014

いい天気!ここはいつも愛に溢れてますね♡〜ω(=ↀωↀ=)✧ 三崎港でウマスもん食って帰るぜ〜

INAちゃん、お写真ありがとうございます<(_ _)>

HIDEさんのお墓お花畑ですね~

愛溢れています。。(*^-^*)

私も今日はお寺さんでお花愛でて、世界平和お願いしてきました~

XJAPANのご活躍もお祈りしました。。(*^-^*)

無題 - casablanca

2017/04/23 (Sun) 05:43:05

おはようございます(*^-^*)

  北朝鮮~米国~緊迫していますね~

日本も影響がありますね~

平和な世界を望んでおります<(_ _)>

外交頑張られてくださいね<(_ _)>

  祈っております。。

滝のように下に垂れさがる紫の花々が、なんとも美しい藤の花..


桜の見頃が終わってしまった今、まさに見頃を迎えようとしているのが「藤の花」です..

河内藤園[福岡]

あしかがフラワーパーク[栃木]

白毫寺[兵庫]

引用させていただきました(__)

見事だそうです(#^.^#)

マメ科のつる性落葉木本の一種で、淡紫色または白色の花を房状に垂れ下げて咲かせます。 日本固有種としてはノダフジとヤマフジの2種があり、ノダフジ=つるが右巻き(上から見て右回り)、 ヤマフジ=つるが左巻き(上から見て左回り)という違いがあります。

藤は食べられる?

あまり身近ではありませんが、藤の花は食べられます。主に天ぷらとして食されることが多く(新芽、つぼみ、花 を房ごとなど)、そのほか、酢の物やサラダの彩りとしても使われています。

国指定特別天然記念物「牛島の藤」

埼玉県春日部市牛島にある「牛島の藤(うしじまのふじ)」は、推定樹齢1200年ともいわれる日本最古の老樹。根まわり10平方メートル、花房は最長2メートルにもなる巨木で、藤棚は約700平方メートルに及ぶ。見ごろは例年4月下旬~5月上旬で、その眺めは世界一との賞賛も。昭和30年、文化財保護法により国の特別天然記念物に、平成元年には「新日本名木百選」にも選定されている。


例年4月下旬から境内に100株以上もの藤の花が咲き始め、“東京一の藤の名所”と呼び声も高い。夜になると藤の花が灯りに照らされ、昼間とはまた違った幻想的な風景が広がる。藤の開花にあわせ、境内ではお茶会やお囃子などの行事が用意された「藤まつり」も開催。

開催期間:4月19日(土)~5月6日(火・祝)

亀戸天神社 【最寄り駅】亀戸、錦糸町



白、紫、一重、八重…藤棚や園芸種などさまざまな藤の鑑賞を楽しもう

園内にある13品種49本の藤は、白、紫、一重、八重など、さまざま姿形を楽しませてくれる。藤棚で作られた約100メートルの回廊や、やぐらに仕立てられた藤の園芸種は見事!

見ごろ:4月下旬~5月上旬

園内には13品種49本の藤があり、白、紫、一重、八重などいろいろな花を楽しめます。
4月下旬ごろより、ふじ園にて各種のフジが咲きはじめます。約100mつづく藤棚や、やぐらに仕立てられたフジの園芸種などが見事です。この頃にはツツジやボタンもお楽しみいただけます。

【見 ご ろ】 4月下旬~5月上旬
【場  所】 神代植物公園
【品  種】 紫花美短、白花美短、ジャコウフジ、黒竜など約13品種
【総  数】 約49本
【見どころ】 5月、ヤマフジ、ノダフジの園芸品種が咲き揃う。長さ85mの藤棚は圧巻。
【問 合 せ】 042-483-2300


※気候などにより、花の見ごろ・その他情報が変更になる場合があります。
 おでかけの際は、事前に会場・主催者までお問い合わせください。


神代植物公園 【最寄り駅】つつじヶ丘、調布

https://www.tokyo-park.or.jp/special/jindai/spring.html


練馬駅の駅前広場。
その一画にある「平成つつじ公園」。”つつじ”です。

練馬1丁目17番6号西武池袋線・都営大江戸線 練馬駅 北口徒歩1分.

平成つつじ公園には、久留米ツツジを中心に平戸ツツジ、霧島ツツジ、野生種、サツキツツジ、アザレア、シャクナゲとバラエティーあふれるツツジの仲間が集められています。

およそ600品種、16000株のつつじの仲間が植えられており、都内最大級です。

ツツジの収集、栽培には、久留米市および財団法人久留米市世界つつじセンターの協力していただいたとのことです。

練馬文化センターに置かれている「平成つつじ園」のパンフレットには園内のつつじが詳しく紹介されています。


お近くの方是非お出かけくださいね(^^♪


◆根津神社文京つつじまつり2017の日程・時間・場所・入場料

名称:第48回 文京つつじまつり
日程:2017年4月8日(土)~5月5日(金・祝)
時間:9:00~17:30 (つつじ苑開苑時間)
場所:根津神社 つつじ苑[地図:Google Map]
入場料:200円(寄進料) ※小学生以下無料
▼交通アクセス・最寄り駅
・東京メトロ千代田線「根津駅」、「千駄木駅」徒歩5分
・東京メトロ南北線「東大前駅」徒歩5分
・JR「日暮里駅」徒歩20分

2017年4月8日(土)から5月5日(金・祝)までの期間、東京・文京区の根津神社で「第48回 文京つつじまつり」が開催されています。
「文京つつじまつり」は、根津神社境内のつつじ苑に咲く約100種・3,000株のツツジが見ごろを迎えるこの時期に毎年行われているもの。

2017年4月19日現在の根津神社つつじ苑の開花状況は、ところどころ咲いているツツジがある状況。
一面に咲いたツツジが見られる見頃は、もう少し先になりそうです。

【期間】平成29年4月8日(土曜日)~5月5日(祝・金曜日)

•つつじ苑開苑:まつり期間中の9時00分~17時30分

•つつじ苑入苑:寄進料200円

【会場】根津神社( 文京区根津1-28-9 [根津神社の地図])

【お問い合わせ先】03-3822-0753(「文京つつじまつり実行委員会」根津神社)
【交通】

•東京メトロ千代田線「根津」駅、「千駄木」駅より徒歩5分

•東京メトロ南北線「東大前」駅より徒歩5分

•都営地下鉄三田線「白山」駅より徒歩10分

•都バス上58「根津神社入口」より徒歩1分

•都バス草63「団子坂下」より徒歩5分

•都バス上60、上26「根津駅前」より徒歩5分

•都バス東43、茶51「向丘一丁目」より徒歩5分

http://www.city.bunkyo.lg.jp/tutuji.html


私は亀戸天神と、根津神社に伺おうと思います。。

開花状況気になります~(#^.^#)

日曜日から水曜日までお休み頂けましたので、飛びたいと思います。。

月曜日計画しています~(#^.^#)



YOSHIKIさん、お心とお身体が休まることをお祈りしております。。

お仕事お疲れ様です~

共同体の愛でお救い申し上げます。。(#^.^#)

レコーディングお疲れ様です<(_ _)>

YOSHIKIさん、神のご加護がありますことを祈っております。。

エーッ(。乂▽゜)クスッ!

weareX

ワンオク楽しまれて良かったですね。。(#^.^#)



Re: 無題 - casablanca

2017/04/23 (Sun) 05:46:39

亀戸天神といえば「藤の花」。
その美しさは安藤 広重の錦絵にも描かれるほど
4~5月には、境内一面に様々な種類の花が咲き
乱れます。

4月21日(金)現在 早咲きの藤棚です。

早咲きの藤棚が綺麗に咲き始めております。

http://www.funabashiya.co.jp/

Re: 無題 - casablanca

2017/04/23 (Sun) 05:51:57

2017/04/22
「午後の散歩」
近所の公園にて・・・

お写真UPしています。。(*^-^*)

宜しかったら見てくださいね(#^.^#)

心地良かったです(^^♪

お花~綺麗でした。。(*^-^*)

サトザクラ~綺麗で可愛いです(^^♪

ネモフィラ~青空に映えます。。(*^-^*)

http://www43.tok2.com/home/khidehidehide/20170422/20170422.htm

Re: 無題 - xkumamoto

2017/04/23 (Sun) 05:53:18

おはようございます。
今日も天気が良さそうです。風が穏やかで過ごしやすい一日になりそうです。
ブログのお花拝見しました、とても綺麗~癒されます。花を見ていると忙しい毎日、現実を忘れてしまします(*‘∀‘)/、、、vわが家(マンション)は花壇などありませんが、玄関で鉢植えを楽しんでいます。小さな花の世界ですが和みますよw
今日は自分1人でドライブします。気になる雑貨屋さんへ行きカフェでゆっくりしようと思います。hide様を思いつつ・・平和を願いつつ連休の予定を考えます。皆様も楽しい一日になりますように I wish!(写真は妻の車内です。わたくしの車は「くまモン」だらけです)

Re: 無題 - casablanca

2017/04/23 (Sun) 06:13:59

xkumamoto さん、おはようございます(*^-^*)

お写真見て頂きありがとうございます<(_ _)>

今日もお天気良さそうですね~お洗濯に励みます~

お花は癒されますし、和みますね(^^♪

玄関でお花を楽しまれたり、潤いのある生活宜しいですね。。(*^-^*)

奥様の車の中も可愛らしい~(#^.^#)

ドライブが趣味でいらっしゃいますか~良いですね~☆

ゆっくりと余暇を楽しまれるお時間は大事だと思います。。

車の中の空間もおひとりのお時間、大事です。。(*^-^*)

カフェ、ブレイクタイム~コーヒー(#^.^#)

私は、HIDEさんとYOSHIKIさんが夢の中に出てきたり~

嬉しい日々を過ごしています。。

平和な世界でありますことを私もお祈り申し上げます。。

xkumamotoさん、良き週末をお過ごしくださいね(^^♪

Re: 無題 - casablanca

2017/04/23 (Sun) 06:17:03

ブレークタイムですね~<(_ _)>

Re: 無題 - casablanca

2017/04/23 (Sun) 07:35:37

西新井大師のボタンについて

川崎大師とともに厄除け、開運の霊場として有名な西新井大師は古くから知られたボタンの名所で、都内では下落合の薬王院と「牡丹寺」の双壁となる。ボタンは境内5か所に分散して植えられており、玉芙蓉・桜獅子・紅千鳥・花競など約100種、4000株。色とリどりのボタンが仁王門・鐘楼・書院・三重塔などを背景に咲き競う様は印象深い眺め。盛りは4月末。*花まつり4月上旬~5月下旬


※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。


所在地
〒123-0841  東京都足立区西新井1-15-1 西新井大師 MAP
03-3890-2345

交通アクセス
(1)大師前駅から徒歩で5分

http://www.jalan.net/kankou/spt_13121ac2100116456/

当山の牡丹が見頃を迎えました。
ここ数日良い気候に恵まれ、一気に見頃となりました。お早目にご覧下さい。牡丹園は入場無料です。

また 4/22(土) 23(日) 29(土・祝)は、西新井大師商栄会主催による、東武『西新井駅』~西新井大師~舎人ライナー『西新井大師西駅』をつなぐ「花まつりバス」が無料にてご利用できます。当山は、大型バス駐車場前にバス停が設けられます。詳しくは下記、商栄会サイトをご覧ください。

http://daishi-shouei.com/events/hanabus2017.html

Re: 無題 - casablanca

2017/04/23 (Sun) 12:27:14

綾野剛、不自由さと向き合う俳優業最大の難役

「散々いろんな役やってますから。そろそろ人間やめませんか」
 俳優・綾野剛に投げかけられたプロデューサーのこんな一言から日本テレビ系連続ドラマ『フランケンシュタインの恋』(毎週日曜 後10:30※初回のみ10:00)はスタートした。人間に近い容姿でありながら誰よりも人間に憧れる“怪物”は、これまで一癖も二癖もある役柄を演じてきた綾野にとっても未知の体験。「今までやった役の中で一番苦労しています。『参りました』という感じです」と模索しながら愛すべきキャラクターを作り上げている。

■「正解が多すぎるから不自由」怪物役は手探り

 世界中で知られる『フランケンシュタイン』をモチーフにした同ドラマでは、永遠の命を持ち120年間山奥でたったひとりで暮らしてきた怪物が人間の女の子・津軽さん(二階堂ふみ)に恋をする…。しかし、彼は決して人間に触れることができない秘密を抱えていた。この物語は90年代のヒット映画『シザーハンズ』からもヒントを得ている。『シザーハンズ』は両手がハサミの改造人間と人間の少女の交流を描いたSFファンタジーだが…。

 「“抱きしめたいのに抱きしめられない”という、『シザーハンズ』からイメージした切ない要素を『フランケンシュタイン博士』が生み出した“怪物”に投影しています。この怪物は100%怪物なのではなく、日常生活の記憶も残っているし、言葉もわかる。怪物が人間に出会って恋をして、どのように世界を知って、人間の感情を手に入れるのかを描いた切なすぎるラブストーリーです」。

 これをベースとしながら1年以上前から構想が練られてきたが、いざ、脚本が出来上がると「非常に芝居が難しくなりました」と壁にぶち当たった。「僕の場合は初日にだいたい役柄が見えてくるものなんですが、『参ったな』と思いました。設定ではいろいろと見えていたものが台本をもらって100倍難しくなった。初めの3日間くらいはつかめなかった。きつかったですね。」と苦労を明かす。

 120年間暮らしていた山を降り、初めて触れる世界は不思議なことだらけ。津軽さんのゼミ仲間の稲庭くん(柳楽優弥)や教授(柄本明)、稲庭くんの実家の工務店の人々と出会い、カレーを食べたりお風呂に入ったり、布団で眠ったり。そして「私がいるから大丈夫でしょう?」と自分を恐れずに受けて入れてくれた津軽さんに対しては、名前すら知らない感情が芽生えていく。

 「正解が多すぎるからこそ不自由なんです。怪物が受けとるものをリアクションが大きくても小さくても正解。怯えても正解だし、喜んでも正解。だからこそ『どうしようかな』と迷いました。お芝居だけでなく、照明や撮り方、みんなが同じベクトルに向かわないといけないので、撮影前にどういう方向を俳優部含めた各部署がみつめていくか、一緒に目標を作りました」と手探りながらに正面から“怪物”と向き合っている。

 「誤解を恐れずに言えば、ある意味、『本気を出さない』ことを意識しています。感情を全部埋めないで、彼を生きる。あえて余白をつくって視聴者の皆様に想像してもらう。それがチャーミングだったりおかしくみえたり、皆様に入り込んでもらって、最後の共演者となってもらうことでドラマは完成する。全部の答えを用意するお芝居はやめようと思いました」。

 そしてもう一つの見どころとなるのが怪物の腕が“変態”するシーン。「腕の造形はオールCGでもよかったのですが、ひたすら実物にこだわりました。ただグロテスクだったり、発光したり、鋭いものにもできたのですが 怪物の心は純粋で美しい。怪物のなかにあるなんとも説明しがたい感情が美しさとなって変態してしまう。とても美しくありならも、それに触れると人間は死んでしまう。だからこそ悲しいんです」。演技だけでなく自ら見た目の細部にまでこだわりを詰めこんだことで、現実には存在しない怪物をしっかりと成り立たせている。

■ゼロからの役作り「怖がらずに捨てていく」

 綾野は2003年『仮面ライダー555』のスパイダーオルフェノク役として俳優業をスタート。奇しくもデビュー作は「怪人」だったわけだが、「澤田亜希は人間であり、人間の心を持った『怪人』でしかないですから今回とは全然違います」と笑う。「あのときは右も左も社会も知りませんでしたから、素直にいうとそこまで『仮面ライダー』での経験が、フランケンシュタインの怪物に生かされているかはわかりませんが、当時の石田秀範監督には、この作品を観てほしいと思います。可もなく不可もない仕事はないと伝えたい」とその言葉には確かな自信がある。

 今回のように一見、賭けともいえるような思い切った設定でも『綾野剛なら観てみたい』と思わせてくれることが彼の実力を証明している。これまでも特撮経験を含め、漫画や小説を原作にしたフィクションのキャラクターでも見事にモノにしてきた綾野だが、役へのアプローチ法は毎回、別物だという。

 「新しい現場に入るたびに、スタッフ、キャスト、役名も変わる。様々な現場を通してたくさん経験を積んでいるようにみえて、経験を捨てているんです。どんな役を生きても、新しい作品では過去の役と同じようなアプローチは一切できません。もし、以前に『怪物』を生きていたとしてもまたゼロから作り直すんです」と矜持を明かす。

 「ただ、これまでの現場で培った人に対してのコミュニケーション能力や人を思いやろうとする気持ちはしっかり引き継いで、自分にいい影響を与えてくれています。デビュー当時と比べると、いろんな現場で勉強させてもらいましたから、成長もしています。もちろん失ったものもたくさんある、それ以上に得たものが多い。このまま、きちんとなにかを得るために怖がらずに捨てていくという行為を続けていきたい。ただそれだけです」。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000311-oric-ent

素敵な俳優さんですね。。(*^-^*)

Re: 無題 - casablanca

2017/04/23 (Sun) 12:31:57

西新井大師のボタン行きたいなぁ~

明日は体力勝負ですね~

その時の気分になります。。笑

明日は桜と藤のお着物。。洗いの関係です。。

辻が花のお着物のあるんですが・・・

帯は辻が花になります。。(*^-^*)

Re: 無題 - うさこ

2017/04/23 (Sun) 22:04:37

だんだんXディが近づいていて、本当に怖いです。
イギリスのEU離脱、アメリカのトランプ氏の当選などなど・・・、まさか・・・ということが連続して起こっていますので、何が起きても不思議ではありません。

核だけは使わないでほしいと思いますが、本当に怖いです。

今日やっと園芸センターに行って、、アネモネとかギボウシとか、たくさん買ってきました。
見たことも聞いたこともない山野草も。

みんなきれいな花を咲かせて欲しいです。

薔薇も、シャクナゲも、クレマチスもたくさんありました。
平和な世界が続いて欲しいですね。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/24 (Mon) 05:11:51

おはようございます(*^-^*)

Xディ~怖いですね~

アメリカのトランプ氏の政権~北朝鮮の動向~

祈っております。。

核は人類を滅ぼします~皆、不幸になります~

平和な世の中でありますように祈っております。。

歴史は繰り返しませんように~

うさこさん、お花が買えて良かったですね。。(*^-^*)

お花畑になりますね。。(#^.^#)

綺麗にお花を咲かせてあげてくださいね(^^♪

無題 - casablanca

2017/04/22 (Sat) 05:08:31

おはようございます(*^-^*)

陽射しもすっかり初夏

新緑も美しいですね~

これからまた眩しい季節..(#^.^#)

お着物生活精進いたします<(_ _)>

レースの足袋も素敵なんですよん。。(*^-^*)


ジョイフル本田さん~園芸店から覗いてまいりました。。(*^-^*)

お花愛でるの大好きです。。(*^-^*)

オルレア~レースフラワーのような白いお花が咲きます。。(*^-^*)

今年もいっぱいお庭に咲いてくれると思います。。(*^-^*)

カサブランカの芽も生育中です。。(*^-^*)

オルレアは、ヨーロッパに自生するセリ科の一年草です。春から夏にかけて、美しい純白の花を咲かせ、それはまるで白いレースのようです。 日本でのオルレアの栽培の歴史はまだ浅いですが、最近、急激に庭のアクセントとして栽培する方がふえてきました。

こぼれ種でも毎年出てきてくれるので とても有り難いお花 ...

カスミソウの代わりに花束に使われたりと用途が広いです。 [管理しやすく丈夫な花です。] レースのように小さい花が10センチくらいの塊 ...

http://sodatekata.net/flowers/page/814.html

ジョイフル本田さんで残り少なかったです。。

お友達に、ゼラニウムとオルレアお送りしました(^^♪

ゼラニウムも重宝します。。(*^-^*)

「カロライナジャスミン」は、小さいお孫さんがおられるので、お口にいれても危ないので、辞めました。。

晩春から初夏にかけて黄色いラッパ状の花を次々と咲かせ、甘い香りを漂わせるツル性植物。 。

カロライナジャスミンは北アメリカ原産のつる性植物で、ジャスミンの香りに似た甘い香りをもつことから、この名で呼ばれていますが、ジャスミンとはまったく異なる有毒植物なので口に入れないように注意します。ふつう、あんどん仕立てにして鉢花として市販されていますが、フェンスなどに絡ませても楽しめます。。

ローソンチケット申込しました。。

どうかチケット取れますことを祈っております。。

HIDEさん、YOSHIKIさん、メンバーの皆さまよろしくお願いいたします<(_ _)>

YOSHIKIさん、お心とお身体が休まることをお祈りしております。。

お仕事お疲れ様です~

共同体の愛でお救い申し上げます。。(#^.^#)

チケット頑張りますね(#^.^#)

銀座にふさわしい選りすぐりのお品物を

期間中セットアップでご紹介いたします。

希少価値ある逸品を

この機会にぜひお手にとってご覧下さい。

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結城紬訪問着/袋帯龍村美術織物

http://ameblo.jp/nagamochiya/entry-12264679429.html


  北朝鮮~米国~緊迫していますね~

日本も影響がありますね~

平和な世界を望んでおります<(_ _)>

外交頑張られてくださいね<(_ _)>

Re: 無題 - xkumamoto

2017/04/22 (Sat) 08:45:55

おはようございます。
肌寒さは感じますが、とても良い天気です。
今日は夫婦で出かけます。
花、コーヒー、服、雑貨、特に目的はありませんがドライブ(Xjapan聞きながら)
しようと思います。皆様も楽しい1日になりますようwe are X 、we are 「wish」
(写真は2015年12月、愛媛県 松山城、假屋崎省吾生け花展の写真です)

Re: 無題 - casablanca

2017/04/22 (Sat) 13:23:11

xkumamotoさん、こんにちは(#^.^#)

お仕事からただいま~帰りました。。

忙しかったです~ふぅ。。

ドライブから良いですね。。(*^-^*)

美味しいものでも召し上がってくださいね。。(*^-^*)

假屋崎省吾さんは東京ドームのらん展でも展示されており、

楽しませていただきました。。(*^-^*)

いけばな展のお写真ありがとうございます<(_ _)>

素敵ですね!(^^)!

お花は癒されますね~

こちらも藤のお花の便りが聴こえてまいります。。(*^-^*)

又飛びたいと思います。。

足利フラワーパークの藤はとても見事です。。

大藤(#^.^#)

又お写真おつきあいくださいね<(_ _)>

Re: 無題 - casablanca

2017/04/22 (Sat) 17:12:33

2017/04/22
「午後の散歩」
近所の公園にて・・・

お写真UPしています。。(*^-^*)

宜しかったら見てくださいね(#^.^#)

心地良かったです(^^♪

お花~綺麗でした。。(*^-^*)

http://www43.tok2.com/home/khidehidehide/20170422/20170422.htm

Re: 無題 - casablanca

2017/04/22 (Sat) 17:27:08

INAです(電脳楽士☆稲田師匠)‏ @area014

サッポロ一番(塩)にクラッカーを投入〜LAに住んでた頃、インスタントラーメンに入れる具がないので、吉野家USAでもらったクラッカーを入れてたべてました。けっこうイケますよ。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/22 (Sat) 18:27:48

滝のように下に垂れさがる紫の花々が、なんとも美しい藤の花..


桜の見頃が終わってしまった今、まさに見頃を迎えようとしているのが「藤の花」です..

河内藤園[福岡]

あしかがフラワーパーク[栃木]

白毫寺[兵庫]

引用させていただきました(__)

見事だそうです(#^.^#)

マメ科のつる性落葉木本の一種で、淡紫色または白色の花を房状に垂れ下げて咲かせます。 日本固有種としてはノダフジとヤマフジの2種があり、ノダフジ=つるが右巻き(上から見て右回り)、 ヤマフジ=つるが左巻き(上から見て左回り)という違いがあります。

藤は食べられる?

あまり身近ではありませんが、藤の花は食べられます。主に天ぷらとして食されることが多く(新芽、つぼみ、花 を房ごとなど)、そのほか、酢の物やサラダの彩りとしても使われています。

国指定特別天然記念物「牛島の藤」

埼玉県春日部市牛島にある「牛島の藤(うしじまのふじ)」は、推定樹齢1200年ともいわれる日本最古の老樹。根まわり10平方メートル、花房は最長2メートルにもなる巨木で、藤棚は約700平方メートルに及ぶ。見ごろは例年4月下旬~5月上旬で、その眺めは世界一との賞賛も。昭和30年、文化財保護法により国の特別天然記念物に、平成元年には「新日本名木百選」にも選定されている。


例年4月下旬から境内に100株以上もの藤の花が咲き始め、“東京一の藤の名所”と呼び声も高い。夜になると藤の花が灯りに照らされ、昼間とはまた違った幻想的な風景が広がる。藤の開花にあわせ、境内ではお茶会やお囃子などの行事が用意された「藤まつり」も開催。

開催期間:4月19日(土)~5月6日(火・祝)

亀戸天神社 【最寄り駅】亀戸、錦糸町



白、紫、一重、八重…藤棚や園芸種などさまざまな藤の鑑賞を楽しもう

園内にある13品種49本の藤は、白、紫、一重、八重など、さまざま姿形を楽しませてくれる。藤棚で作られた約100メートルの回廊や、やぐらに仕立てられた藤の園芸種は見事!

見ごろ:4月下旬~5月上旬

園内には13品種49本の藤があり、白、紫、一重、八重などいろいろな花を楽しめます。
4月下旬ごろより、ふじ園にて各種のフジが咲きはじめます。約100mつづく藤棚や、やぐらに仕立てられたフジの園芸種などが見事です。この頃にはツツジやボタンもお楽しみいただけます。

【見 ご ろ】 4月下旬~5月上旬
【場  所】 神代植物公園
【品  種】 紫花美短、白花美短、ジャコウフジ、黒竜など約13品種
【総  数】 約49本
【見どころ】 5月、ヤマフジ、ノダフジの園芸品種が咲き揃う。長さ85mの藤棚は圧巻。
【問 合 せ】 042-483-2300


※気候などにより、花の見ごろ・その他情報が変更になる場合があります。
 おでかけの際は、事前に会場・主催者までお問い合わせください。


神代植物公園 【最寄り駅】つつじヶ丘、調布

https://www.tokyo-park.or.jp/special/jindai/spring.html


練馬駅の駅前広場。
その一画にある「平成つつじ公園」。”つつじ”です。

練馬1丁目17番6号西武池袋線・都営大江戸線 練馬駅 北口徒歩1分.

平成つつじ公園には、久留米ツツジを中心に平戸ツツジ、霧島ツツジ、野生種、サツキツツジ、アザレア、シャクナゲとバラエティーあふれるツツジの仲間が集められています。

およそ600品種、16000株のつつじの仲間が植えられており、都内最大級です。

ツツジの収集、栽培には、久留米市および財団法人久留米市世界つつじセンターの協力していただいたとのことです。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/22 (Sat) 18:40:52

◆根津神社文京つつじまつり2017の日程・時間・場所・入場料

名称:第48回 文京つつじまつり
日程:2017年4月8日(土)~5月5日(金・祝)
時間:9:00~17:30 (つつじ苑開苑時間)
場所:根津神社 つつじ苑[地図:Google Map]
入場料:200円(寄進料) ※小学生以下無料
▼交通アクセス・最寄り駅
・東京メトロ千代田線「根津駅」、「千駄木駅」徒歩5分
・東京メトロ南北線「東大前駅」徒歩5分
・JR「日暮里駅」徒歩20分

2017年4月8日(土)から5月5日(金・祝)までの期間、東京・文京区の根津神社で「第48回 文京つつじまつり」が開催されています。
「文京つつじまつり」は、根津神社境内のつつじ苑に咲く約100種・3,000株のツツジが見ごろを迎えるこの時期に毎年行われているもの。

2017年4月19日現在の根津神社つつじ苑の開花状況は、ところどころ咲いているツツジがある状況。
一面に咲いたツツジが見られる見頃は、もう少し先になりそうです。

【期間】平成29年4月8日(土曜日)~5月5日(祝・金曜日)

•つつじ苑開苑:まつり期間中の9時00分~17時30分

•つつじ苑入苑:寄進料200円

【会場】根津神社( 文京区根津1-28-9 [根津神社の地図])

【お問い合わせ先】03-3822-0753(「文京つつじまつり実行委員会」根津神社)
【交通】

•東京メトロ千代田線「根津」駅、「千駄木」駅より徒歩5分

•東京メトロ南北線「東大前」駅より徒歩5分

•都営地下鉄三田線「白山」駅より徒歩10分

•都バス上58「根津神社入口」より徒歩1分

•都バス草63「団子坂下」より徒歩5分

•都バス上60、上26「根津駅前」より徒歩5分

•都バス東43、茶51「向丘一丁目」より徒歩5分

http://www.city.bunkyo.lg.jp/tutuji.html

Re: 無題 - casablanca

2017/04/22 (Sat) 19:32:16

フィギュアスケート:国別対抗戦

日本は3大会ぶり優勝 三原&樋口自己新、メドベージェワが女子初160点超

日本選手お疲れ様でした(#^.^#)

羽生結弦選手フリー1位おめでとうございます!(^^)!

宇野昌磨選手2位おめでとうございます。。(*^-^*)


「フィギュアスケート・国別対抗戦」(22日、代々木第一体育館)

 国別の団体戦で、日本が3大会ぶり2度目の優勝を果たした。最後の種目となった女子フリーで、三原舞依(17)=神戸ポートアイランドク=が日本歴代最高の146・17点で2位。樋口新葉(16)=日本橋女学館高=はそれに続く145・30点で3位に入った。ともにSPに続いて自己ベストを更新する演技で、優勝に貢献した。女子フリー1位は世界女王のエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)で、世界歴代最高の160・46点を記録した。女子の160点超えは史上初となった。

【写真】JKコンビが大活躍!

 8番滑走の樋口はミスのほぼない演技で日本歴代最高を更新する145・30点をマーク。その後10番滑走の三原舞依が、さらにそれを上回る146・17点をたたきだした。日本は男子フリーで羽生結弦が1位、宇野昌磨が2位とワンツーを達成。ここで得たリードを女子が守った。

 三原が演技を終えた時点で、残るロシアの2選手が1位、2位を独占しなければ日本の優勝が決まる状況になった。11番滑走のラジオノワが137・08点で日本の2選手を下回ったため、最終滑走の世界女王メドベージェワの結果を待たずに、日本の優勝が決まった。

 今大会は通常の個人戦とは異なり、SP、フリーとそれぞれに順位に応じたポイントを割り振り、その合計で団体戦の順位を決める。各種目とも13から順位の数字を引いたポイントが各選手に与えられる(1位なら12点。12位なら1点となる)。

 【各国の順位(ポイント)】

(1)日 本 109

(2)ロシア 105

(3)米 国 97

(4)カナダ 87

(5)中 国 80

(6)フランス62

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000094-dal-spo

Re: 無題 - casablanca

2017/04/22 (Sat) 19:40:52

サトザクラ~綺麗で可愛いです。。(*^-^*)

遅咲きですので、まだ楽しめます。。(#^.^#)

皆さま愛でてみてくださいね(^^♪

お花~癒されますしパワーを頂けます(*^^)v

Re: 無題 - casablanca

2017/04/22 (Sat) 19:54:38

Yoshiki‏ @YoshikiOfficial

I'm at #yokohamaarena right now. Watching the #oneokrock show. Great show! #横アリ @oneokrock_japan… https://www.instagram.com/p/BTL0zvUAD1f/

ワンオク楽しんでね

Re: 無題 - うさこ

2017/04/22 (Sat) 23:49:27

お花綺麗ですね。
もうネモフィラが咲いているのですか。
青い空をうつしているかのような、素敵なお花ですよね。

こちらも八重の桜が満開です。
サトザクラって可愛いお名前ですね。

今夜はフィギアスケート見られなかったのですが、女子も大活躍だったのですね。
1位だなんてすごいですよね。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/23 (Sun) 05:36:35

おはようございます(*^-^*)

お花のお写真見て頂きありがとうございます<(_ _)>

ネモフィラ~満開でした。。(#^.^#)

テレビでやっていましたね(^^♪

青い空に映えるお花ですね(#^.^#)

HIDEさんもYOSHIキテイも嬉しそうでした。。(*^-^*)

八重のお花~種類がありますが、こちらはサトザクラが満開です。。(#^.^#)

可愛らしく綺麗ですよね~

フィギュアスケート・国別対抗戦~女子も頑張りました。。(*^-^*)

若い力~パワーがありますね。。

日本開催ですから、落ち着いて見れました。。

海外で多くの経験を積んで頂きたいですね~

優勝おめでとうございます。。(*^-^*)

良かったですね。。(#^.^#)

無題 - casablanca

2017/04/21 (Fri) 05:17:29

おはようございます(*^-^*)

ジョイフル本田の園芸屋さんに行きました。。

お花がいっぱいで華やかです。。(#^.^#)

賑やかなお庭になりました。。(*^-^*)

お花畑です。。(*^-^*)

どれも皆、欲しくなってしまうので、困りものです。。笑

ベコニア~オーシャンブルー、琉球朝顔です~芝桜~ブルーサルビアをお買い上げしました。。(*^-^*)

インパチェンスはまだありませんでした。。  ゼラニウムも気に入って今年も増やしました。。(*^-^*)

お庭のパンジーもビオラも背が高くなってまいりますし、そろそろ終わりです。。

花壇の植え替えの時期ですね~植え替えしました(^^♪

薔薇も又欲しくなると思いますので、お花はこの辺で我慢いたします<(_ _)>


  今日は病院に行って検査です。。

午後からですので、気をつけて行ってまいります。。(*^-^*)

婦人科は繊細ですので嫌になることもありますが・・・だいぶ慣れっこになりました・・・

血液検査はいつものことです。。


■ウドープレミアム会員先行予約
4月13日(木)11:00~5月16日(日)18:00
■VIPパッケージ先行予約
4月13日(木)11:00~5月26日(金)18:00
■ローソン先行予約
4月19日(水)13:00~
■イープラス、チケットぴあ、CNプレイガイド先行
5月8日(月)~26(金)
■一般発売
5月27日(土)~

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映画「WE ARE X」シークレット・コード抽選
毎週日曜日23時まで抽選受付 翌火曜日13時当落発表 翌火曜日15時抽選先行受付再会

<第3弾>
エントリー期間:2017/4/11(火)15:00~2017/4/16(日)23:00
当落発表:2017/4/18(火)13:00~
チケット配送:公演2週間前頃を予定

<第4弾>
エントリー期間:2017/4/18(火)15:00~2017/4/23(日)23:00
当落発表:2017/4/25(火)13:00~
チケット配送:公演2週間前頃を予定

<第5弾>
エントリー期間:2017/4/25(火)15:00~2017/4/30(日)23:00
当落発表:2017/5/2(火)13:00~
チケット配送:公演2週間前頃を予定

<第6弾>
エントリー期間:2017/5/2(火)15:00 ~ 2017/5/7(日)23:00
当落発表:2017/5/9(火)13:00~
チケット配送:公演2週間前頃を予定

◇本受付の枚数制限は1公演のみ1席種2枚までお申込み可能。 全公演の中から1公演のみお申込み可能です。
※席種をまたいでのお申込みは出来ません。
※チケット代金とは別に当選時、システム利用料216円/枚、先行サービス料514円/枚、配送料648円/件が別途かかります。
http://www.toho.co.jp/theater/ve/wearex/info_card/


UDOチケットサービス〔クレジット決済〕

http://udo.jp/concert/Xjapan

UDOチケットサービス〔振込決済〕
4月19日(水) 12:00 〜 5月26日(金) 17:59
http://udo.jp/concert/Xjapan


YOSHIKIさん、お心とお身体が休まることをお祈りしております。。

お仕事お疲れ様です~

共同体の愛でお救い申し上げます。。(#^.^#)

チケット頑張りますね(#^.^#)

Re: 無題 - casablanca

2017/04/21 (Fri) 12:12:05

ジョイフル今田さん~園芸店から覗いてまいりました。。(*^-^*)

お花愛でるの大好きです。。(*^-^*)

オルレア~レースフラワーのような白いお花が咲きます。。(*^-^*)

今年もいっぱいお庭に咲いてくれると思います。。(*^-^*)

カサブランカの芽も生育中です。。(*^-^*)

オルレアは、ヨーロッパに自生するセリ科の一年草です。春から夏にかけて、美しい純白の花を咲かせ、それはまるで白いレースのようです。 日本でのオルレアの栽培の歴史はまだ浅いですが、最近、急激に庭のアクセントとして栽培する方がふえてきました。

こぼれ種でも毎年出てきてくれるので とても有り難いお花 ...

カスミソウの代わりに花束に使われたりと用途が広いです。 [管理しやすく丈夫な花です。] レースのように小さい花が10センチくらいの塊 ...

http://sodatekata.net/flowers/page/814.html

ジョイフル本田さんで残り少なかったです。。

お友達に、ゼラニウムとオルレアお送りしました(^^♪

ゼラニウムも重宝します。。(*^-^*)

「カロライナジャスミン」は、小さいお孫さんがおられるので、お口にいれても危ないので、辞めました。。

晩春から初夏にかけて黄色いラッパ状の花を次々と咲かせ、甘い香りを漂わせるツル性植物。 。

カロライナジャスミンは北アメリカ原産のつる性植物で、ジャスミンの香りに似た甘い香りをもつことから、この名で呼ばれていますが、ジャスミンとはまったく異なる有毒植物なので口に入れないように注意します。ふつう、あんどん仕立てにして鉢花として市販されていますが、フェンスなどに絡ませても楽しめます。。

お昼はミネストローネのスープとほうれん草のサラダ。。

健康的に~今日は病院での血液検査があります~卵なんて食べたら~大変です。。笑

Re: 無題 - casablanca

2017/04/21 (Fri) 17:08:13

ただいま~病院から帰りました。。

お時間かかりました~

先生がお元気そうでなによりと言ってくださいました(^^♪

検査~大丈夫そうです。。

結果は5月ですがほっとしています。。(*^-^*)

健康第一、これからも身体を労わりながら、良く歩くようにいたします(^^♪

Re: 無題 - casablanca

2017/04/21 (Fri) 17:12:15

SUGIZO‏ @SUGIZOofficial


満開の美しい山桜に迎えられ、春の箱根は最愛の宿「円かの杜」にて開催された「MYSTIC FOREST」。ソロ・サウンドインスタレーションを奏でてきた。大自然と呼応する「静」のSGZ MUSIC。僅か数十人のみが参加できた素晴らしく至福な、超プレミアムな時間だった。感謝。。。SGZ

Re: 無題 - casablanca

2017/04/21 (Fri) 18:50:17

陽射しもすっかり初夏

新緑も美しいですね~

これからまた眩しい季節..(#^.^#)

お着物生活精進いたします<(_ _)>

レースの足袋も素敵なんですよん。。(*^-^*)

銀座にふさわしい選りすぐりのお品物を

期間中セットアップでご紹介いたします。

希少価値ある逸品を

この機会にぜひお手にとってご覧下さい。

訪問着千總/ 袋帯龍村平蔵

大島紬割込み/袋帯龍村平蔵

結城紬訪問着/袋帯龍村美術織物

http://ameblo.jp/nagamochiya/entry-12264679429.html

 眼の保養。。(*^-^*)


Re: 無題 - casablanca

2017/04/21 (Fri) 18:52:53

北朝鮮~米国~緊迫していますね~

日本も影響がありますね~

平和な世界を望んでおります<(_ _)>

外交頑張られてくださいね<(_ _)>

Re: 無題 - うさこ

2017/04/21 (Fri) 21:05:19

検査は大変ですよね。
お疲れ様でした。
大変ですが、良い結果が出れば、また安心して過ごせますので、がんばってくださいね。

私も明日か明後日、園芸店に行ってきます。
ダリアも紫陽花もほしいですよね。

土を隠すように横に広がるような綺麗な葉っぱの植物も欲しいです。

今年はアネモネがだめになってしまって、すごく寂しかったのです。
お花は難しいですよね。

チケット申し込み、お世話になりました。
ありがとうございました。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/22 (Sat) 05:06:59

おはようございます(*^-^*)

検査~大事ですからね。。無事に終わって良かったです。。

検査は続きます~

うさこさん、お気遣いありがとうございます<(_ _)>

うさこさんも園芸店に楽しみですね~(#^.^#)

お花がお迎えしてくださいますよん。。

良き出会いがありますことを願っています(*^-^*)

お花は残念ながら枯れてしまうこともありますから・・・

めげずに、又育ててみましょう、、(#^.^#)

強い品種もあります~(#^.^#)

チケット、無事に申し込み出来ました(#^.^#)

取れることを祈っております(*^-^*)


無題 - casablanca

2017/04/20 (Thu) 05:13:11

おはようございます(#^.^#)

Yoshiki‏ @YoshikiOfficial

,壊れました。。I'm broken..大変な事になるかも、
#GQ「自分の身体も含めて、#全部壊そうと思ったんです」──#YOSHIKI が語る過去と現在、映画『#WeAreX』

YOSHIKIさん、お身体お大事にされてくださいね~

くれぐれもご無理なさいませんことを祈ります<(_ _)>

無謀と書いてYOSHIKIさん~

祈っております。。


「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

それが1980年代のX(後にX JAPANへ改名)、そしてYOSHIKIの評価だった。常に彼らの前には壁があった。時代の壁、ジャンルの壁、人種の壁。現在公開中の映画『WE ARE X』では、彼らがいくつもの壁を越えてきた歴史を知ることができる。あの頃と現在とで変わったことは何か。YOSHIKIに訊いた。

「4歳からクラシックピアノを始めたんですけれど、10歳の時に父が自殺したんです。どうしようもない思いに駆られて、泣きわめいて壁をぶん殴っていた時に、ロックに出会いました。母に買ってもらったドラムを叩き始めて、破壊的なものが正当化されるのがロックであり、表現が自由だと思ったからその世界に入ったのに、実際は決まり事ばかりでした」

デビュー当時、評論家や音楽関係者から「こうしなさい」と忠告されるたび、そのすべてに抗った。「ハードでヘヴィな音楽をやるならアーミールックにして髪を黒くしろ」と言われれば、翌日には真っ赤に染め上げた。「テレビにロックミュージシャンが出るのはタブー」と言われれば、積極的にテレビに出演した。当時のXはまさに異端児。当然、彼らへの風当たりも強かった。だがその風向きも、東京ドーム公演が開催されると変わった──いや、変えてみせた。

「既成概念が嫌で仕方なかった」というあの頃から、30年近い歳月が流れた。その間に起きたことは、まるでドラマのような出来事ばかりだ。Toshlの洗脳、解散、HIDEとTAIJIの死、そして再結成の経緯に至るまでの壮絶な軌跡は『WE ARE X』というドキュメンタリー映画として作品化され、現在公開中だ。

さらに映画の公開翌日、3月4日には、X JAPANとして英国ウェンブリー・アリーナを舞台とする海外公演を開催。これにより、YOSHIKIは2014年の米マディソン・スクエア・ガーデン、2017年の米カーネギーホール(YOSHIKI単独のクラシックコンサート)を経て、三大殿堂を制覇した。それでもまだ「世の中の流れは変わらない」とYOSHIKIは言う。

結成から30年以上が過ぎたいま、勢いをさらに加速させている印象すらあるX JAPAN。一体何がYOSHIKIを突き動かしているのだろうか?

──X JAPANは1997年に解散し、再結成まで10年の空白期間がありました。海外進出に挑戦する際に、不安を感じることはありませんでしたか?

そのことについて、僕は「職業」という観点で考えたことがあるんです。たとえば僕がサッカー選手のようなスポーツ選手だったとしますよね。だとしたら、現時点でピークは絶対に過ぎているに決まっています。では、もし僕が映画監督だったとしたら、経験を積んだ分だけ昔よりいいものが撮れる可能性も残っていますよね。

ロックミュージシャンは、その辺りがまだ未知の職業だと思うんです。(1960年代に)ビートルズやローリング・ストーンズという、初めてのロックスターが登場しましたが、彼らは70歳を過ぎたいまも現役です。

彼らを見ていると、僕らの職業というのは、いつがピークなのかよくわからないと思うんです。若い方がいいのか、それとも多くの経験を積んで、巧みなステージングを行えることがいいのか……。

ただ、僕らには、あの10年という時間が必要だったとは思っています。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──10年の空白があったからこそ、海外進出という新たなステージに挑戦できている、ということですか?

そうですね。解散前は、当たり前のように東京ドームでライブをやっている僕らがいました。毎年、年末にやっていたんですけれど、それこそ当たり前のようにメンバーがいると思っていましたし、当たり前のようにファンのみなさんがいると思い込んでいました。

でも実は「それら全部が奇跡だった」ことを、その後の10年間で気づかされたのです。当時は大切な存在がいつも目の前にいたから、まるで見えていなかったんですね。

バンドを解散したことで、僕らは離ればなれになりました。HIDEとTAIJIは他界してしまい、本当の意味で離ればなれになってしまいました。その中で、「当たり前にあったことの大切さ」に気がついたんです。

解散する前は、楽屋にフランス料理が並んでいるような環境で僕たちはライブをやっていました。あの当時そのまま海外に行っても駄目だったと思うんです。いまは「電球1個でも、照明がなくたって演奏してやろう」という気持ちでやっています。

それこそ2011年の南米ツアーでは、国によっては楽屋がないんですよ。だから廊下で着替えたりして。それでも嬉しかった。

あの10年があったからこそ、“当たり前”のありがたみも知れましたし、強くなれた部分もありますね。

──昔といま、変わったと思うことはありますか?

昔は甘えていましたね、自分自身に。

最後は結局、自分自身に勝てるかどうかなんです。そもそも自分に勝てなければ、世界に勝てるわけがないのですから。諦めたりしそうな弱い自分や、「もう駄目だ」と思っている自分を、まず打ち負かさなきゃいけないんです。

Toshlとも話したことがあるんです。「あのとき解散していなかったら、どうなっていたんだろうね」って。当時は、インターネットが出始めの時代でしたから、世界はいまより広かった。現在は、地理的には変わりませんが、情報が密に取れるようになったことで、世界がより狭くなりました。

30年前だったら、全世界をツアーで回らなければ、絶対名前は広まらなかったのが、いまはYouTubeを通じて世界中の人たちに知ってもらえる環境がある。それがいいことかどうかはわからないし、近道はないと思っていますけど、世界がどんどん近くなっている、という感覚はありますね。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/2

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──映画『WE ARE X』に出てくる過去の映像を見ていると、解散前は、破壊的な雰囲気が前面に出ていますね。

いまも破壊的ではあると思います。スケジュール的にも無謀ですし。

ただ、明日のことを思うがあまり、いまの瞬間を犠牲にしたくないんです。もう明日なんかないと思えば、今日を思い切り生きるしかないわけですから。常にそういうスタンスでやっていますね。

──髪型やメイクも非常に独創的です。

世の中に属すことが嫌だったというのと、属せなかったというのと、両方あるんですけど、音楽的にも、評論家からは常に「何やってんの?」と言われ続けていました。

速い曲があったりバラードがあったり、衣裳もあんな感じで……。ですが、言われれば言われるほど、僕らは逆を行きました。

当時はフォークロックのような“四畳半ロック”って言葉が流行っていまして、ロックミュージシャンは貧乏じゃなければいけないというから、僕は最初からロールスロイスを買いました。

当時は、自分の体も含めて、全部壊しちゃおうと思っていたんです。レコード会社の人の中には「創造は破壊から来る」なんてうれしそうに語る人もいましたが、僕はよく「破壊だけでいい」と言っていました。とりあえず、壊したい。

──とことん抗っていたんですね。

反発ですね、完璧に。だってロックに限らず、芸術なんて破壊するところから始まらないと駄目じゃないですか。ただ、周囲の風当たりは強かったですね。ことあるごとに叩かれていましたから。

それでも、「とりあえず突っ走れば、なんとかなるんじゃないか」と思っていました。父親が死んでから、僕は自殺願望が強かったんです。だから、いつ死んでもいいと思っていましたし、当時は怖いものなんて、何もなかったですね。

──当時の「がむしゃらさ」は、いまも残っていますか?

同じですね。いまは、色んな意味で未知の世界に突入している気がします。「道がないところを突っ走っているような」感覚というか。同時に「どこまでいけるんだろう?」と、わくわくもしています。だから今回ウェンブリーで公演をやりましたが、そこは決してゴールではありません。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/3


「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──映画の中でYOSHIKIさんは、アメリカのラジオ番組に出演し、X JAPANのことを「ビジュアル系ロックバンド」と紹介しています。自分自身をカテゴライズすることに抵抗はなかったですか?

僕の中では、「自由な表現をしているバンド」をビジュアル系ロックバンドだと考えているんです。つまり、どんな格好でもいい、どんな音楽でもいい。カテゴライズされないのがビジュアル系。そう思っているんです。

基本的にはロックって、西洋から来ているものですよね。ニューウェーブやパンク、ハードロックにヘヴィメタルも。

その中で唯一、日本で生まれたのが「ビジュアル系ロックバンド」なんです。最近だと、海外のバンドがコピーしてるんですよ、ビジュアル系を。海外で日本の真似をしているバンドが登場しているというのは、ちょっと感動しますね。

──もう一度、そうした新しいムーブメントを起こしてみたいと思いますか?

そうですね。最近は世界中で取材を受けているんですが、さまざまな場所で「ロックはどうなんだ?」と聞かれるんです。たしかにここ数年はEDMの勢いがすごかった。ですが、サイクルは回っていると思うんです。すると大抵、「じゃあ、次の波はいつ来るんだ?」と聞かれるんですが、そんなものは作ってしまえばいいと思うんです。

湖に石を投げ込めば、波が立ちますよね。だったら僕がその石になればいい。よく「みんな一丸となって……」とか言いますけど、まずは誰かひとりが突っ走らないと駄目だと思うんですよね。それに僕は、そういうの嫌いじゃないんです。だから自分で波を作っちゃいたいですね。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/4

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──飛び込めば、そこには痛みも伴うと思います。それでも自分の身体を張れる理由は何ですか?

もう身体もボロボロですし、今更、多少の痛みはどうだっていい。それは誰のためかと聞かれれば、やっぱりファンのみなさんのためでしょうね。

“X”には「無限の可能性」という意味があるんです。だから僕自身も、どこまでその“可能性”を広げ、達成できるかということを、限界まで挑戦してみたいんです。

これは映画の中でも言っていることですが、死ぬ瞬間、これまでの人生を振り返ると思うんです。そのときに、「やれることは全部やった」って、思いたいんですよね。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/5

映画『WE ARE X』

監督を務めたのは、ジャコ・パストリアスや BACKSTREET BOYS などのドキュメンタリーを手掛けたスティーヴン・キジャック。あえて「X JAPANを知らない監督を起用」した。サンダンス映画祭で最優秀編集賞、SXSW(サウス・バイ・サウスウェスト)映画祭ではデザイン部門観客賞を受賞するなど高い評価を獲得している。この機会に、あらためて日本が世界に誇るロックバンドの軌跡に触れてみてはどうだろう。


「カロライナジャスミン」お世話になっている方にお送りしました。。(#^.^#)

晩春から初夏にかけて黄色いラッパ状の花を次々と咲かせ、甘い香りを漂わせるツル性植物。 。

カロライナジャスミンは北アメリカ原産のつる性植物で、ジャスミンの香りに似た甘い香りをもつことから、この名で呼ばれていますが、ジャスミンとはまったく異なる有毒植物なので口に入れないように注意します。ふつう、あんどん仕立てにして鉢花として市販されていますが、フェンスなどに絡ませても楽しめます。。

喜んでいただけました。。(*^-^*)


オルレア~レースフラワーのような白いお花が咲きます。。(*^-^*)

今年もいっぱいお庭に咲いてくれると思います。。(*^-^*)

カサブランカの芽も生育中です。。(*^-^*)

オルレアは、ヨーロッパに自生するセリ科の一年草です。春から夏にかけて、美しい純白の花を咲かせ、それはまるで白いレースのようです。 日本でのオルレアの栽培の歴史はまだ浅いですが、最近、急激に庭のアクセントとして栽培する方がふえてきました。

こぼれ種でも毎年出てきてくれるので とても有り難いお花 ...

カスミソウの代わりに花束に使われたりと用途が広いです。 [管理しやすく丈夫な花です。] レースのように小さい花が10センチくらいの塊 ...

http://sodatekata.net/flowers/page/814.html

  けっこう人気なんですよん。。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/20 (Thu) 12:40:22

ジョイフル本田の園芸屋さんに行きました。。

お花がいっぱいで華やかです。。(#^.^#)

どれも皆、欲しくなってしまうので、困りものです。。笑

ベコニア~オーシャンブルー、琉球朝顔です~芝桜~ブルーサルビアをお買い上げしました。。(*^-^*)

インパチェンスはまだありませんでした。。

お庭のパンジーもビオラも背が高くなってまいりますし、そろそろ終わりです。。

花壇の植え替えの時期ですね~

薔薇も又欲しくなると思いますので、お花はこの辺で我慢いたします<(_ _)>

Re: 無題 - xkumamoto

2017/04/20 (Thu) 19:50:51

casablanca様こんばんわ。
毎日、掲示板、ブログ拝見させていただいております。Xjapan、hide様、猫ちゃんの話題が中心であるものの、「花」の話題も沢山綴ってあるので、今日はその「花」繋がりで少しお話したいと思います。少し前の日曜日(4月2日)暇であったこともあり、勢いで地元のフラワーフェスティバルにボランティアで参加、担当は花の植え替え作業ということでのんびりと構えていたら当日は天気も良く、家族連れや遠方からのお客様が多数出かけてくださって大いに盛り上がったイベントになり、私は朝から夕方まですごく忙しく働きました。でも参加者、お客様、生産者のお話を聞いているととても面白く楽しい1日でもありました。
「花」は人を惹きつけます、そして癒されますね。では(^^)/

Re: 無題 - casablanca

2017/04/20 (Thu) 20:16:42

xkumamotoさん、こんばんは(#^.^#)

フラワーフェスティバルのボランティアお疲れ様です<(_ _)>

お花の植え替え作業~お忙しかったですね~

お客様、きっと笑顔で、皆さま喜ばれたと思います。。(*^-^*)

お花は癒されますね(^^♪

お写真ありがとうございます<(_ _)>

センスが光ります~☆

黄色いお花~綺麗ですね(#^.^#)

いつもブログを見て頂き、ありがとうございます<(_ _)>

つたない文章ですがおつきあいくださいね<(_ _)>

Re: 無題 - うさこ

2017/04/20 (Thu) 22:04:36

たくさん苗を買われたのですね。
またお庭が賑やかになりましたね。

毎日気温が高くなってきたので、水やりも大変になってきました。
新しい葉が、柔らかくてきれいな季節ですね。

これからは、暑さに負けないお花が中心になりますよね。
ブルーサルビアは、私も大好きです。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/21 (Fri) 05:06:40

おはようございます(*^-^*)

苗いっぱい、お買い上げしました。。(*^-^*)

暑さに負けないお花ばかりです~

水やりも大変な時期になってまいりましたね~

ブルーサルビア~うさこさんもお好きなんですね。。(#^.^#)

お庭が賑やかになってまいりました。。(*^-^*)

うさこさんも植え替えの時期ですから、楽しみですね(^^♪

無題 - casablanca

2017/04/19 (Wed) 04:56:22

おはようございます(*^-^*)

昨日は温度が上がりましたね~

真夏のような暑さでした。。日焼けに気をつけましょうね(^^♪

お買い物して~お庭のお手入れ~チケット申込しておりました。。

オルレア~レースフラワーのような白いお花が咲きます。。(*^-^*)

今年もいっぱいお庭に咲いてくれると思います。。(*^-^*)

カサブランカの芽も生育中です。。(*^-^*)

オルレアは、ヨーロッパに自生するセリ科の一年草です。春から夏にかけて、美しい純白の花を咲かせ、それはまるで白いレースのようです。 日本でのオルレアの栽培の歴史はまだ浅いですが、最近、急激に庭のアクセントとして栽培する方がふえてきました。

こぼれ種でも毎年出てきてくれるので とても有り難いお花 ...

カスミソウの代わりに花束に使われたりと用途が広いです。 [管理しやすく丈夫な花です。] レースのように小さい花が10センチくらいの塊 ...

http://sodatekata.net/flowers/page/814.html

  冬越し~アメリカンブル―~ゼラニウム大丈夫だったです(^^♪

ダメだったのもありますが、ひたすらチャレンジしています。。(*^-^*)

オルレア参考までに。。(*^-^*)




Yoshiki‏ @YoshikiOfficial

,壊れました。。I'm broken..大変な事になるかも、
#GQ「自分の身体も含めて、#全部壊そうと思ったんです」──#YOSHIKI が語る過去と現在、映画『#WeAreX』

YOSHIKIさん、お身体お大事にされてくださいね~

くれぐれもご無理なさいませんことを祈ります<(_ _)>

無謀と書いてYOSHIKIさん~

祈っております。。

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

それが1980年代のX(後にX JAPANへ改名)、そしてYOSHIKIの評価だった。常に彼らの前には壁があった。時代の壁、ジャンルの壁、人種の壁。現在公開中の映画『WE ARE X』では、彼らがいくつもの壁を越えてきた歴史を知ることができる。あの頃と現在とで変わったことは何か。YOSHIKIに訊いた。

「4歳からクラシックピアノを始めたんですけれど、10歳の時に父が自殺したんです。どうしようもない思いに駆られて、泣きわめいて壁をぶん殴っていた時に、ロックに出会いました。母に買ってもらったドラムを叩き始めて、破壊的なものが正当化されるのがロックであり、表現が自由だと思ったからその世界に入ったのに、実際は決まり事ばかりでした」

デビュー当時、評論家や音楽関係者から「こうしなさい」と忠告されるたび、そのすべてに抗った。「ハードでヘヴィな音楽をやるならアーミールックにして髪を黒くしろ」と言われれば、翌日には真っ赤に染め上げた。「テレビにロックミュージシャンが出るのはタブー」と言われれば、積極的にテレビに出演した。当時のXはまさに異端児。当然、彼らへの風当たりも強かった。だがその風向きも、東京ドーム公演が開催されると変わった──いや、変えてみせた。

「既成概念が嫌で仕方なかった」というあの頃から、30年近い歳月が流れた。その間に起きたことは、まるでドラマのような出来事ばかりだ。Toshlの洗脳、解散、HIDEとTAIJIの死、そして再結成の経緯に至るまでの壮絶な軌跡は『WE ARE X』というドキュメンタリー映画として作品化され、現在公開中だ。

さらに映画の公開翌日、3月4日には、X JAPANとして英国ウェンブリー・アリーナを舞台とする海外公演を開催。これにより、YOSHIKIは2014年の米マディソン・スクエア・ガーデン、2017年の米カーネギーホール(YOSHIKI単独のクラシックコンサート)を経て、三大殿堂を制覇した。それでもまだ「世の中の流れは変わらない」とYOSHIKIは言う。

結成から30年以上が過ぎたいま、勢いをさらに加速させている印象すらあるX JAPAN。一体何がYOSHIKIを突き動かしているのだろうか?

──X JAPANは1997年に解散し、再結成まで10年の空白期間がありました。海外進出に挑戦する際に、不安を感じることはありませんでしたか?

そのことについて、僕は「職業」という観点で考えたことがあるんです。たとえば僕がサッカー選手のようなスポーツ選手だったとしますよね。だとしたら、現時点でピークは絶対に過ぎているに決まっています。では、もし僕が映画監督だったとしたら、経験を積んだ分だけ昔よりいいものが撮れる可能性も残っていますよね。

ロックミュージシャンは、その辺りがまだ未知の職業だと思うんです。(1960年代に)ビートルズやローリング・ストーンズという、初めてのロックスターが登場しましたが、彼らは70歳を過ぎたいまも現役です。

彼らを見ていると、僕らの職業というのは、いつがピークなのかよくわからないと思うんです。若い方がいいのか、それとも多くの経験を積んで、巧みなステージングを行えることがいいのか……。

ただ、僕らには、あの10年という時間が必要だったとは思っています。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──10年の空白があったからこそ、海外進出という新たなステージに挑戦できている、ということですか?

そうですね。解散前は、当たり前のように東京ドームでライブをやっている僕らがいました。毎年、年末にやっていたんですけれど、それこそ当たり前のようにメンバーがいると思っていましたし、当たり前のようにファンのみなさんがいると思い込んでいました。

でも実は「それら全部が奇跡だった」ことを、その後の10年間で気づかされたのです。当時は大切な存在がいつも目の前にいたから、まるで見えていなかったんですね。

バンドを解散したことで、僕らは離ればなれになりました。HIDEとTAIJIは他界してしまい、本当の意味で離ればなれになってしまいました。その中で、「当たり前にあったことの大切さ」に気がついたんです。

解散する前は、楽屋にフランス料理が並んでいるような環境で僕たちはライブをやっていました。あの当時そのまま海外に行っても駄目だったと思うんです。いまは「電球1個でも、照明がなくたって演奏してやろう」という気持ちでやっています。

それこそ2011年の南米ツアーでは、国によっては楽屋がないんですよ。だから廊下で着替えたりして。それでも嬉しかった。

あの10年があったからこそ、“当たり前”のありがたみも知れましたし、強くなれた部分もありますね。

──昔といま、変わったと思うことはありますか?

昔は甘えていましたね、自分自身に。

最後は結局、自分自身に勝てるかどうかなんです。そもそも自分に勝てなければ、世界に勝てるわけがないのですから。諦めたりしそうな弱い自分や、「もう駄目だ」と思っている自分を、まず打ち負かさなきゃいけないんです。

Toshlとも話したことがあるんです。「あのとき解散していなかったら、どうなっていたんだろうね」って。当時は、インターネットが出始めの時代でしたから、世界はいまより広かった。現在は、地理的には変わりませんが、情報が密に取れるようになったことで、世界がより狭くなりました。

30年前だったら、全世界をツアーで回らなければ、絶対名前は広まらなかったのが、いまはYouTubeを通じて世界中の人たちに知ってもらえる環境がある。それがいいことかどうかはわからないし、近道はないと思っていますけど、世界がどんどん近くなっている、という感覚はありますね。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/2

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──映画『WE ARE X』に出てくる過去の映像を見ていると、解散前は、破壊的な雰囲気が前面に出ていますね。

いまも破壊的ではあると思います。スケジュール的にも無謀ですし。

ただ、明日のことを思うがあまり、いまの瞬間を犠牲にしたくないんです。もう明日なんかないと思えば、今日を思い切り生きるしかないわけですから。常にそういうスタンスでやっていますね。

──髪型やメイクも非常に独創的です。

世の中に属すことが嫌だったというのと、属せなかったというのと、両方あるんですけど、音楽的にも、評論家からは常に「何やってんの?」と言われ続けていました。

速い曲があったりバラードがあったり、衣裳もあんな感じで……。ですが、言われれば言われるほど、僕らは逆を行きました。

当時はフォークロックのような“四畳半ロック”って言葉が流行っていまして、ロックミュージシャンは貧乏じゃなければいけないというから、僕は最初からロールスロイスを買いました。

当時は、自分の体も含めて、全部壊しちゃおうと思っていたんです。レコード会社の人の中には「創造は破壊から来る」なんてうれしそうに語る人もいましたが、僕はよく「破壊だけでいい」と言っていました。とりあえず、壊したい。

──とことん抗っていたんですね。

反発ですね、完璧に。だってロックに限らず、芸術なんて破壊するところから始まらないと駄目じゃないですか。ただ、周囲の風当たりは強かったですね。ことあるごとに叩かれていましたから。

それでも、「とりあえず突っ走れば、なんとかなるんじゃないか」と思っていました。父親が死んでから、僕は自殺願望が強かったんです。だから、いつ死んでもいいと思っていましたし、当時は怖いものなんて、何もなかったですね。

──当時の「がむしゃらさ」は、いまも残っていますか?

同じですね。いまは、色んな意味で未知の世界に突入している気がします。「道がないところを突っ走っているような」感覚というか。同時に「どこまでいけるんだろう?」と、わくわくもしています。だから今回ウェンブリーで公演をやりましたが、そこは決してゴールではありません。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/3


「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──映画の中でYOSHIKIさんは、アメリカのラジオ番組に出演し、X JAPANのことを「ビジュアル系ロックバンド」と紹介しています。自分自身をカテゴライズすることに抵抗はなかったですか?

僕の中では、「自由な表現をしているバンド」をビジュアル系ロックバンドだと考えているんです。つまり、どんな格好でもいい、どんな音楽でもいい。カテゴライズされないのがビジュアル系。そう思っているんです。

基本的にはロックって、西洋から来ているものですよね。ニューウェーブやパンク、ハードロックにヘヴィメタルも。

その中で唯一、日本で生まれたのが「ビジュアル系ロックバンド」なんです。最近だと、海外のバンドがコピーしてるんですよ、ビジュアル系を。海外で日本の真似をしているバンドが登場しているというのは、ちょっと感動しますね。

──もう一度、そうした新しいムーブメントを起こしてみたいと思いますか?

そうですね。最近は世界中で取材を受けているんですが、さまざまな場所で「ロックはどうなんだ?」と聞かれるんです。たしかにここ数年はEDMの勢いがすごかった。ですが、サイクルは回っていると思うんです。すると大抵、「じゃあ、次の波はいつ来るんだ?」と聞かれるんですが、そんなものは作ってしまえばいいと思うんです。

湖に石を投げ込めば、波が立ちますよね。だったら僕がその石になればいい。よく「みんな一丸となって……」とか言いますけど、まずは誰かひとりが突っ走らないと駄目だと思うんですよね。それに僕は、そういうの嫌いじゃないんです。だから自分で波を作っちゃいたいですね。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/4

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──飛び込めば、そこには痛みも伴うと思います。それでも自分の身体を張れる理由は何ですか?

もう身体もボロボロですし、今更、多少の痛みはどうだっていい。それは誰のためかと聞かれれば、やっぱりファンのみなさんのためでしょうね。

“X”には「無限の可能性」という意味があるんです。だから僕自身も、どこまでその“可能性”を広げ、達成できるかということを、限界まで挑戦してみたいんです。

これは映画の中でも言っていることですが、死ぬ瞬間、これまでの人生を振り返ると思うんです。そのときに、「やれることは全部やった」って、思いたいんですよね。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/5

映画『WE ARE X』

監督を務めたのは、ジャコ・パストリアスや BACKSTREET BOYS などのドキュメンタリーを手掛けたスティーヴン・キジャック。あえて「X JAPANを知らない監督を起用」した。サンダンス映画祭で最優秀編集賞、SXSW(サウス・バイ・サウスウェスト)映画祭ではデザイン部門観客賞を受賞するなど高い評価を獲得している。この機会に、あらためて日本が世界に誇るロックバンドの軌跡に触れてみてはどうだろう。



近所の「サクラ』のお写真UPしています。。

宜しかったら見てくださいね(#^.^#)

八重桜ですね~

お花を切っていただき、おすそわけ頂きました。。

綺麗です。。(*^-^*)

http://ameblo.jp/hide-casablanca/

「カロライナジャスミン」お世話になっている方にお送りしました。。(#^.^#)

晩春から初夏にかけて黄色いラッパ状の花を次々と咲かせ、甘い香りを漂わせるツル性植物。 。

カロライナジャスミンは北アメリカ原産のつる性植物で、ジャスミンの香りに似た甘い香りをもつことから、この名で呼ばれていますが、ジャスミンとはまったく異なる有毒植物なので口に入れないように注意します。ふつう、あんどん仕立てにして鉢花として市販されていますが、フェンスなどに絡ませても楽しめます。。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/19 (Wed) 13:31:20

お仕事からただいま~帰りました。。

忙しかったです。。ふぅ。。

お天気良いですし、身体を動かす方が多いですね(^^♪

明日と明後日お仕事お休みですので、ゆっくり過ごします。。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/19 (Wed) 14:26:31

YOSHIKIさん~

台湾公演、おめでとうございます(*^-^*)

7人のXJAPAN,応援しております(*^-^*)

HIDEさんもTAIJIさんもご一緒ですね(^^♪

Re: 無題 - casablanca

2017/04/19 (Wed) 17:15:16

樹齢推定1000年超、日本三大桜に数えられ天然記念物に指定された名木


三春滝桜

みはるたきざくら

日本三大桜に数えられる滝桜は、大正11年10月12日に、桜の木としては初めて国の天然記念物に指定された名木です。皇居宮殿の正殿松の間を杉戸絵「櫻」(橋本明治画伯)や、赤坂サカス赤坂Bizタワー壁画「四季樹木図」(千住博画伯)が、滝桜をモデルに描かれたことでも知られています。
開花期には四方に伸びた枝から、薄紅色の小さな花を無数に咲かせ、その様はまさに流れ落ちる滝のように見えることから「滝桜」と呼ばれるようになったとも言われています。
※日本三大桜:根尾谷淡墨桜(岐阜県本巣市)、山高神代桜(山梨県北杜市)と三春滝桜。

http://miharukoma.com/experience/183

テレビで拝見しました(^^♪

綺麗ですね~

Re: 無題 - casablanca

2017/04/19 (Wed) 20:31:45


お庭の「アザレア」咲き始めました。

お写真UPしています。。

宜しかったら見てくださいね(#^.^#)

http://ameblo.jp/hide-casablanca/

Re: 無題 - うさこ

2017/04/19 (Wed) 21:57:35

今日は風が強かったですね。
外がずっと騒々しいです。
暖かくなったので、外で運動する人も増えるのでしょうね。

アザレアはツツジによく似ているお花なんですね。
園芸店に行って、色々な苗を見るのが楽しい季節になってきましたね。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/20 (Thu) 05:11:17

おはようございます(*^-^*)

暖かくなりましたね(^^♪

外で運動される方が増えてまいりました。。

お散歩される方も気持ち良いでしょうね。。(*^-^*)

アザレアのお写真見て頂きありがとうございます<(_ _)>

アザレアはツツジに似ています。。(*^-^*)

園芸店はお花畑のようですね~

色々な苗があり楽しいですね~(#^.^#)

私も楽しんでいます(#^.^#)

無題 - casablanca

2017/04/18 (Tue) 04:51:45

おはようございます(*^-^*)

X JAPAN・YOSHIKIが語る“自分の使命”――「ゴールはまだ先。ファンからもらった第二の人生を精一杯生きたい」

これまで音楽シーンに数々の金字塔を打ち立ててきたX JAPANのYOSHIKIさん。世界中に熱狂的なファンを持つビッグネームが、また1つ新たな伝説をつくった。それが、2017年3月4日(現地時間)にロンドンで開催されたウェンブリー・アリーナ公演だ。


YOSHIKI(よしき)
作詞家、作曲家、編曲家。X JAPANのリーダーで、ドラムとピアノを担当。82年にX(後にX JAPANへ改名)を結成。独自のヴィジュアル、音楽性で全世界に社会現象を巻き起こす。今までにアルバム・シングルを合わせ3000万枚を超える売上げを誇り、東京ドームを18回にわたりソールドアウトにした記録を持つ。バンドの人気は今、世界へと広がっており、多くの音楽ファンを熱狂させ続けている

ウェンブリー・アリーナ(現SSEアリーナ・ウェンブリー)は、これまで何人もの伝説的スターが立ち続けた“ロックの聖地”。14年に同じく“ロックの聖地”の一つ、アメリカのマディソン・スクエア・ガーデンで公演を行い、17年1月には“クラシックの聖地” アメリカのカーネギーホールでソロ公演を成功におさめたYOSHIKIさんは、3つの“聖地”を制覇した唯一無二のアーティストとなった。さらに3月3月(金)よりX JAPANの軌跡を追ったドキュメンタリー映画『WE ARE X』も公開。トップシーンを全速力で駆け抜けるスーパースターがその仕事論を『Woman type』だけに語ってくれた。

自分の世界に入り過ぎてはいけない
常に「X JAPANのYOSHIKI」という人間を客観視している

世界への挑戦、解散、仲間の死、別れ、そして再結成。X JAPANの歴史をかいつまんで説明しようとすればするほど、その筋書きはまるでできすぎた映画のようにドラマチックだ。

「もし僕らの人生に脚本家がいたとしても、きっとこんなシナリオは書けない。フィクションよりも壮絶だなと自分でも思います(笑)」

サングラス越しでもわかる柔らかな眼差し。激動の半生を、今、YOSHIKIさんはとても穏やかな表情で振り返る。記念すべきウェンブリー・アリーナでの公演を終えて帰国したYOSHIKIさんが真っ先にとった行動は、この『WE ARE X』を映画館で観ることだった。

「スタッフの方から、僕専用の試写会をやってくださると言っていただいていたんですけどね。どうしても映画館で観ておきたかったんです」

その理由に、YOSHIKIさんの仕事哲学が通底している。

「僕が仕事をする上で大事にしていることの1つは、お客さんの反応です。何でも自分の世界に入り過ぎるのはあまり良くない。もちろん僕もアーティストですから作曲をするときは自分の世界に入りこむところはありますが、それ以外の場面では常にX JAPANのYOSHIKIという人間を客観視することを心掛けています。自分は世間からどう思われているのか。どういうポジションでありたいのか。外からの目を備えておくことは非常に重要だと思いますね」

「僕らが世の中に属せないなら、そんな世の中は変えてみせる」
反骨心こそが20代の原動力

YOSHIKIさんは高校在学中にX(現在のX JAPAN)を結成。インディーズシーンを席巻した後、89年にメジャーデビューを果たした。仲間たちにも「人生を俺に預けてくれ。必ず何かを実現するから」と宣言していたあの頃、20代のYOSHIKIさんはどんなキャリアプランを思い描いていたのだろう。

「明確なプランと呼べるものはなかったけれど、世の中を変えてやるというパワーと自信だけはありました。当時はまだヴィジュアル系という言葉自体がなかった時代。僕らは、音楽性にしても、ルックスにしても、得体の知れない存在として評論家からも攻撃の対象とされていて。それだけに反骨心だけはものすごく強かった。僕らが世の中に属せないのであれば、自分たちの力で世の中を僕らが属するように変えてやろう。そんな強烈な反骨心が、あの頃の僕を突き動かしていました」



X JAPAN・YOSHIKIが語る“自分の使命”――「ゴールはまだ先。ファンからもらった第二の人生を精一杯生きたい」



一流の仕事人には、譲れないこだわりがある!

プロフェッショナルのTheory

今をときめく彼・彼女たちの仕事は、 なぜこんなにも私たちの胸を打つんだろう――。この連載では、各界のプロとして活躍する著名人にフォーカス。 多くの人の心を掴み、時代を動かす“一流の仕事”は、どんなこだわりによって生まれているのかに迫ります。


これまで音楽シーンに数々の金字塔を打ち立ててきたX JAPANのYOSHIKIさん。世界中に熱狂的なファンを持つビッグネームが、また1つ新たな伝説をつくった。それが、2017年3月4日(現地時間)にロンドンで開催されたウェンブリー・アリーナ公演だ。

YOSHIKI
YOSHIKI(よしき)
作詞家、作曲家、編曲家。X JAPANのリーダーで、ドラムとピアノを担当。82年にX(後にX JAPANへ改名)を結成。独自のヴィジュアル、音楽性で全世界に社会現象を巻き起こす。今までにアルバム・シングルを合わせ3000万枚を超える売上げを誇り、東京ドームを18回にわたりソールドアウトにした記録を持つ。バンドの人気は今、世界へと広がっており、多くの音楽ファンを熱狂させ続けている

ウェンブリー・アリーナ(現SSEアリーナ・ウェンブリー)は、これまで何人もの伝説的スターが立ち続けた“ロックの聖地”。14年に同じく“ロックの聖地”の一つ、アメリカのマディソン・スクエア・ガーデンで公演を行い、17年1月には“クラシックの聖地” アメリカのカーネギーホールでソロ公演を成功におさめたYOSHIKIさんは、3つの“聖地”を制覇した唯一無二のアーティストとなった。さらに3月3月(金)よりX JAPANの軌跡を追ったドキュメンタリー映画『WE ARE X』も公開。トップシーンを全速力で駆け抜けるスーパースターがその仕事論を『Woman type』だけに語ってくれた。

自分の世界に入り過ぎてはいけない
常に「X JAPANのYOSHIKI」という人間を客観視している

世界への挑戦、解散、仲間の死、別れ、そして再結成。X JAPANの歴史をかいつまんで説明しようとすればするほど、その筋書きはまるでできすぎた映画のようにドラマチックだ。

「もし僕らの人生に脚本家がいたとしても、きっとこんなシナリオは書けない。フィクションよりも壮絶だなと自分でも思います(笑)」

サングラス越しでもわかる柔らかな眼差し。激動の半生を、今、YOSHIKIさんはとても穏やかな表情で振り返る。記念すべきウェンブリー・アリーナでの公演を終えて帰国したYOSHIKIさんが真っ先にとった行動は、この『WE ARE X』を映画館で観ることだった。

YOSHIKI

「スタッフの方から、僕専用の試写会をやってくださると言っていただいていたんですけどね。どうしても映画館で観ておきたかったんです」

その理由に、YOSHIKIさんの仕事哲学が通底している。

「僕が仕事をする上で大事にしていることの1つは、お客さんの反応です。何でも自分の世界に入り過ぎるのはあまり良くない。もちろん僕もアーティストですから作曲をするときは自分の世界に入りこむところはありますが、それ以外の場面では常にX JAPANのYOSHIKIという人間を客観視することを心掛けています。自分は世間からどう思われているのか。どういうポジションでありたいのか。外からの目を備えておくことは非常に重要だと思いますね」

「僕らが世の中に属せないなら、そんな世の中は変えてみせる」
反骨心こそが20代の原動力


YOSHIKI
YOSHIKIさんは高校在学中にX(現在のX JAPAN)を結成。インディーズシーンを席巻した後、89年にメジャーデビューを果たした。仲間たちにも「人生を俺に預けてくれ。必ず何かを実現するから」と宣言していたあの頃、20代のYOSHIKIさんはどんなキャリアプランを思い描いていたのだろう。

「明確なプランと呼べるものはなかったけれど、世の中を変えてやるというパワーと自信だけはありました。当時はまだヴィジュアル系という言葉自体がなかった時代。僕らは、音楽性にしても、ルックスにしても、得体の知れない存在として評論家からも攻撃の対象とされていて。それだけに反骨心だけはものすごく強かった。僕らが世の中に属せないのであれば、自分たちの力で世の中を僕らが属するように変えてやろう。そんな強烈な反骨心が、あの頃の僕を突き動かしていました」

YOSHIKI

YOSHIKIさんは10歳のときに父親を自殺で亡くしている。その衝撃は深く、「ずっと自殺願望があった」と心の傷を明かす。「死ぬのも怖くなかった」という言葉通り、まるで自分の命を削るようなYOSHIKIさんのプレイスタイルに多くのファンが熱狂。コンサートが終わると、意識は朦朧。立ち上がることさえできずステージ上で倒れるその姿に、会場は狂乱のるつぼと化した。

「あの頃はいつも、コンサートが終わって普通に立ち上がれることが嫌だったというか。この瞬間に死んでもいいって思いながらステージに向かっていましたね。よくメンバーからも『ちゃんとエネルギー配分をした方がいい』って言われていたんですけど、それがどうしても嫌だった」

だが、その破滅的な衝動は、文字通り肉体を壊した。15年、ドラマーの命とも言える右腕の腱が「半分切れている」と公表。映画の中でも、ブロック注射を受けながらライブに挑む場面が映し出されている。

果たすべきことがあるから走り続ける
YOSHIKIの飽くなき挑戦を支える2つの使命


肉体の傷だけではない。人生を賭けたバンドの解散。HIDEさんとTAIJIさんという仲間の死。そしてToshlさんの洗脳騒動。一心に走り続けるには、あまりにも過酷な試練が次々と襲いかかった。これだけの悲劇に見舞われたら、いつ心が潰れてもおかしくない。ステージを降りることを選んでも責める者は誰もいないはずだ。しかし、YOSHIKIさんは今なお走り続けている。それはなぜか。

「それはやっぱりファンの皆さんがいたから。今の僕は、ファンの方たちからもらった第二の人生を生きているようなもの。だからこそ、この与えられた人生を全うすることが僕の使命だと思っています。そして、もう1つはHIDEとTAIJIの存在ですね。彼らがいなかったら今の僕はいなかった。HIDEとTAIJIという素晴らしいミュージシャンがいたことを、僕は世界に広めたい。その使命感があるから突っ走っていられるんだと思います」

使命感。その言葉はあまりにも大仰で、私たちの日常にはそぐわないと思うかもしれない。だが、YOSHIKIさんは「この世の中に存在する以上、みんな何かしらの使命感を抱いて生まれてきたと思う」と言う。自分だけの使命を見付けるために私たちはどう人生を生きていけばいいのだろう。

「一番大事なのは、自分に正直になること。みんな何かを選択するときは必ず世間の目というものが気になると思いますが、ワガママも含めて自分です。だから『こうでなきゃいけない』なんて壁は全部取っ払って、思い切りワガママになればいいんです」

YOSHIKIさんの言葉は、どこまでもまっすぐで、揺るぎがない。だが、そんなYOSHIKIさんもかつては選択に迷ったことがあるという。

「高3の終わり、僕は音大への進学を考えていたんです。すでにXとしての活動をしていましたが、母から『音大さえ出ていれば、たとえロックの道で成功しなくても、ピアノの先生にはなれるから』と勧められ、入学の準備もしていました。でも、ふと思ったんです、『逃げ道をつくる人生は嫌だ』って。そこで音大入学の道を蹴り、バンド一本でやっていくことを決めました。これだけ浮き沈みの激しい世界で、今日まで音楽を続けることができただけですごいこと。それができたのも、あの日、自分の手で自分の逃げ道を塞いだから。自分には、この道しかない。そうやって退路を断つことも時に人生には必要だと思います」

人の倍では足りない。人の3倍やって初めて成功に一歩近づける

そう言って走り続けた先に待っていたのが、悲願のウェンブリー・アリーナ公演だった。“聖地”からの光景は、YOSHIKIさんの目にどう映ったのだろう。

「ロンドンだけじゃなく、ヨーロッパ各地、それにロシアからもたくさんの人が来てくれて。客席を見たら世界中のフラッグでいっぱい。オリンピックみたいで面白いなと思いましたね(笑)。ロンドンのファンは音楽に慣れている人ばかり。そう簡単には動じないらしくて、彼らを乗せることができれば世界中を乗せることができると言われているそうです。そんなお客さんたちがみんな僕らの音楽にすごく熱狂してくれて。我ながらよくできたんじゃないかと思います(笑)」

そう自信を見せるが、決してYOSHIKIさんは自らが成功を掴んだとは思っていない。

「達成感という意味では、まだあまり感じていないですね。気持ちとしては、やっとドアが開いたというぐらい。マディソン・スクエア・ガーデンで公演をしたときもそうでしたが、1度や2度、あのステージに立ったくらいでは世の中は何も変わらない。大事なのは、これからどう進むか、なんですよね」

数々の栄光を手にしながら、今なおYOSHIKIさんは貪欲な挑戦者なのだ。だからこそ、聞いてみたい。何かを成し遂げるために必要なことは何なのかを。

「人の倍では足りない。僕は人の3倍やって、ようやく成功に近づけると思っています」

事実、YOSHIKIさんは今も「1日18時間は働いている」そう。最もよく眠れるのは、飛行機の中。「地上ではほとんど寝られなくなっちゃってますね」という笑い話が、冗談ではないほどの働きぶりだ。YOSHIKIさんは「今の僕の仕事の仕方は、世の中の流れと逆行しているのかもしれませんが」と認めた上で、最後にこんなメッセージを残してくれた。

「どう働くか、どれだけ働くかは人それぞれ。だから『働きたい』と思うなら、とことん働けばいいし、他に大事なものがある人はそれを大事にすればいいと思う。世間の声なんて気にしなくていい。自分の心に正直に。それが一番だと思います」


X JAPAN・YOSHIKIが語る“自分の使命”――「ゴールはまだ先。ファンからもらった第二の人生を精一杯生きたい」


一流の仕事人には、譲れないこだわりがある!

プロフェッショナルのTheory

今をときめく彼・彼女たちの仕事は、 なぜこんなにも私たちの胸を打つんだろう――。この連載では、各界のプロとして活躍する著名人にフォーカス。 多くの人の心を掴み、時代を動かす“一流の仕事”は、どんなこだわりによって生まれているのかに迫ります。


これまで音楽シーンに数々の金字塔を打ち立ててきたX JAPANのYOSHIKIさん。世界中に熱狂的なファンを持つビッグネームが、また1つ新たな伝説をつくった。それが、2017年3月4日(現地時間)にロンドンで開催されたウェンブリー・アリーナ公演だ。

YOSHIKI
YOSHIKI(よしき)
作詞家、作曲家、編曲家。X JAPANのリーダーで、ドラムとピアノを担当。82年にX(後にX JAPANへ改名)を結成。独自のヴィジュアル、音楽性で全世界に社会現象を巻き起こす。今までにアルバム・シングルを合わせ3000万枚を超える売上げを誇り、東京ドームを18回にわたりソールドアウトにした記録を持つ。バンドの人気は今、世界へと広がっており、多くの音楽ファンを熱狂させ続けている

ウェンブリー・アリーナ(現SSEアリーナ・ウェンブリー)は、これまで何人もの伝説的スターが立ち続けた“ロックの聖地”。14年に同じく“ロックの聖地”の一つ、アメリカのマディソン・スクエア・ガーデンで公演を行い、17年1月には“クラシックの聖地” アメリカのカーネギーホールでソロ公演を成功におさめたYOSHIKIさんは、3つの“聖地”を制覇した唯一無二のアーティストとなった。さらに3月3月(金)よりX JAPANの軌跡を追ったドキュメンタリー映画『WE ARE X』も公開。トップシーンを全速力で駆け抜けるスーパースターがその仕事論を『Woman type』だけに語ってくれた。

自分の世界に入り過ぎてはいけない
常に「X JAPANのYOSHIKI」という人間を客観視している

世界への挑戦、解散、仲間の死、別れ、そして再結成。X JAPANの歴史をかいつまんで説明しようとすればするほど、その筋書きはまるでできすぎた映画のようにドラマチックだ。

「もし僕らの人生に脚本家がいたとしても、きっとこんなシナリオは書けない。フィクションよりも壮絶だなと自分でも思います(笑)」

サングラス越しでもわかる柔らかな眼差し。激動の半生を、今、YOSHIKIさんはとても穏やかな表情で振り返る。記念すべきウェンブリー・アリーナでの公演を終えて帰国したYOSHIKIさんが真っ先にとった行動は、この『WE ARE X』を映画館で観ることだった。

YOSHIKI

「スタッフの方から、僕専用の試写会をやってくださると言っていただいていたんですけどね。どうしても映画館で観ておきたかったんです」

その理由に、YOSHIKIさんの仕事哲学が通底している。

「僕が仕事をする上で大事にしていることの1つは、お客さんの反応です。何でも自分の世界に入り過ぎるのはあまり良くない。もちろん僕もアーティストですから作曲をするときは自分の世界に入りこむところはありますが、それ以外の場面では常にX JAPANのYOSHIKIという人間を客観視することを心掛けています。自分は世間からどう思われているのか。どういうポジションでありたいのか。外からの目を備えておくことは非常に重要だと思いますね」

「僕らが世の中に属せないなら、そんな世の中は変えてみせる」
反骨心こそが20代の原動力


YOSHIKI
YOSHIKIさんは高校在学中にX(現在のX JAPAN)を結成。インディーズシーンを席巻した後、89年にメジャーデビューを果たした。仲間たちにも「人生を俺に預けてくれ。必ず何かを実現するから」と宣言していたあの頃、20代のYOSHIKIさんはどんなキャリアプランを思い描いていたのだろう。

「明確なプランと呼べるものはなかったけれど、世の中を変えてやるというパワーと自信だけはありました。当時はまだヴィジュアル系という言葉自体がなかった時代。僕らは、音楽性にしても、ルックスにしても、得体の知れない存在として評論家からも攻撃の対象とされていて。それだけに反骨心だけはものすごく強かった。僕らが世の中に属せないのであれば、自分たちの力で世の中を僕らが属するように変えてやろう。そんな強烈な反骨心が、あの頃の僕を突き動かしていました」

YOSHIKI

YOSHIKIさんは10歳のときに父親を自殺で亡くしている。その衝撃は深く、「ずっと自殺願望があった」と心の傷を明かす。「死ぬのも怖くなかった」という言葉通り、まるで自分の命を削るようなYOSHIKIさんのプレイスタイルに多くのファンが熱狂。コンサートが終わると、意識は朦朧。立ち上がることさえできずステージ上で倒れるその姿に、会場は狂乱のるつぼと化した。

「あの頃はいつも、コンサートが終わって普通に立ち上がれることが嫌だったというか。この瞬間に死んでもいいって思いながらステージに向かっていましたね。よくメンバーからも『ちゃんとエネルギー配分をした方がいい』って言われていたんですけど、それがどうしても嫌だった」

だが、その破滅的な衝動は、文字通り肉体を壊した。15年、ドラマーの命とも言える右腕の腱が「半分切れている」と公表。映画の中でも、ブロック注射を受けながらライブに挑む場面が映し出されている。

果たすべきことがあるから走り続ける
YOSHIKIの飽くなき挑戦を支える2つの使命


肉体の傷だけではない。人生を賭けたバンドの解散。HIDEさんとTAIJIさんという仲間の死。そしてToshlさんの洗脳騒動。一心に走り続けるには、あまりにも過酷な試練が次々と襲いかかった。これだけの悲劇に見舞われたら、いつ心が潰れてもおかしくない。ステージを降りることを選んでも責める者は誰もいないはずだ。しかし、YOSHIKIさんは今なお走り続けている。それはなぜか。

YOSHIKI

「それはやっぱりファンの皆さんがいたから。今の僕は、ファンの方たちからもらった第二の人生を生きているようなもの。だからこそ、この与えられた人生を全うすることが僕の使命だと思っています。そして、もう1つはHIDEとTAIJIの存在ですね。彼らがいなかったら今の僕はいなかった。HIDEとTAIJIという素晴らしいミュージシャンがいたことを、僕は世界に広めたい。その使命感があるから突っ走っていられるんだと思います」

使命感。その言葉はあまりにも大仰で、私たちの日常にはそぐわないと思うかもしれない。だが、YOSHIKIさんは「この世の中に存在する以上、みんな何かしらの使命感を抱いて生まれてきたと思う」と言う。自分だけの使命を見付けるために私たちはどう人生を生きていけばいいのだろう。

「一番大事なのは、自分に正直になること。みんな何かを選択するときは必ず世間の目というものが気になると思いますが、ワガママも含めて自分です。だから『こうでなきゃいけない』なんて壁は全部取っ払って、思い切りワガママになればいいんです」

YOSHIKIさんの言葉は、どこまでもまっすぐで、揺るぎがない。だが、そんなYOSHIKIさんもかつては選択に迷ったことがあるという。

「高3の終わり、僕は音大への進学を考えていたんです。すでにXとしての活動をしていましたが、母から『音大さえ出ていれば、たとえロックの道で成功しなくても、ピアノの先生にはなれるから』と勧められ、入学の準備もしていました。でも、ふと思ったんです、『逃げ道をつくる人生は嫌だ』って。そこで音大入学の道を蹴り、バンド一本でやっていくことを決めました。これだけ浮き沈みの激しい世界で、今日まで音楽を続けることができただけですごいこと。それができたのも、あの日、自分の手で自分の逃げ道を塞いだから。自分には、この道しかない。そうやって退路を断つことも時に人生には必要だと思います」

人の倍では足りない。人の3倍やって初めて成功に一歩近づける

そう言って走り続けた先に待っていたのが、悲願のウェンブリー・アリーナ公演だった。“聖地”からの光景は、YOSHIKIさんの目にどう映ったのだろう。

「ロンドンだけじゃなく、ヨーロッパ各地、それにロシアからもたくさんの人が来てくれて。客席を見たら世界中のフラッグでいっぱい。オリンピックみたいで面白いなと思いましたね(笑)。ロンドンのファンは音楽に慣れている人ばかり。そう簡単には動じないらしくて、彼らを乗せることができれば世界中を乗せることができると言われているそうです。そんなお客さんたちがみんな僕らの音楽にすごく熱狂してくれて。我ながらよくできたんじゃないかと思います(笑)」

そう自信を見せるが、決してYOSHIKIさんは自らが成功を掴んだとは思っていない。

YOSHIKI

「達成感という意味では、まだあまり感じていないですね。気持ちとしては、やっとドアが開いたというぐらい。マディソン・スクエア・ガーデンで公演をしたときもそうでしたが、1度や2度、あのステージに立ったくらいでは世の中は何も変わらない。大事なのは、これからどう進むか、なんですよね」

数々の栄光を手にしながら、今なおYOSHIKIさんは貪欲な挑戦者なのだ。だからこそ、聞いてみたい。何かを成し遂げるために必要なことは何なのかを。

「人の倍では足りない。僕は人の3倍やって、ようやく成功に近づけると思っています」

YOSHIKI

事実、YOSHIKIさんは今も「1日18時間は働いている」そう。最もよく眠れるのは、飛行機の中。「地上ではほとんど寝られなくなっちゃってますね」という笑い話が、冗談ではないほどの働きぶりだ。YOSHIKIさんは「今の僕の仕事の仕方は、世の中の流れと逆行しているのかもしれませんが」と認めた上で、最後にこんなメッセージを残してくれた。

「どう働くか、どれだけ働くかは人それぞれ。だから『働きたい』と思うなら、とことん働けばいいし、他に大事なものがある人はそれを大事にすればいいと思う。世間の声なんて気にしなくていい。自分の心に正直に。それが一番だと思います」

YOSHIKI

自分だけの使命を見付けること。正直に生きること。日本が誇るプロフェッショナルは、ただひたすら前だけを見て走り続ける永遠のチャレンジャーだった。

https://woman.type.jp/wt/feature/6653

【インタビュー】

YOSHIKI、念願の3大殿堂制覇で決意新た「相変わらず無謀な生き方を」- その裏にある恐怖も告白

ロックバンド・X JAPANを襲った悲劇の連鎖…Toshlの洗脳、バンド解散、HIDEとTAIJIの死、そして復活。ハリウッドが製作したX JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』(公開中)で、彼らの封印された壮絶な歴史が描かれている。このたび、リーダーYOSHIKIへインタビュー。前編では、ToshlやHIDEへの思い、解散や再結成のときの心境などを聞いたが、この後編では、先月4日に開催された、念願の英ウェンブリー・アリーナでの公演の感想や、今後の活動について聞いた。

――今回のウェンブリー・アリーナの成功により、米マディソン・スクエア・ガーデン、YOSHIKIさん単独での米カーネギー・ホールとあわせて、音楽の3大殿堂制覇という快挙を達成されました。映画の中で、2014年のマディソン・スクエア・ガーデンでの公演が大きく取り上げられていますが、このときはどんな思いでしたか?



X JAPANのYOSHIKI


やっと人生の新たなショーの扉をあけたような感覚でしたね。

――そして、3月4日にウェンブリー・アリーナ公演を開催されましたが、いかがでしたか?


ファンの方たちに見守られてなんとか乗り切ることができました。粗削りな部分もあり、すべてがうまくいったわけではないのですが、ファンの方たちが感動してくれたことが何よりもうれしかったですね。

――「KISS THE SKY」という楽曲は、ウェンブリー・アリーナ公演で収録したファンの声も入れて完成させたそうですね。


そうですね。レコーディングはほぼ終わっていて、最後にせっかくなのでファンの声を入れたいなと思って収録しました。

――ウェンブリー公演をやられて何か芽生えた思いはありますか?


何年後とかを見て生きているわけではなく、今この一瞬一瞬を生きることに精いっぱいなんですが、ただ、今を思いっきり生きることによってまた明日があり、その次の日がありという…それはそれでいいのかなと思えるようになってきました。

――今、力を入れて取り組んでいることは?


今はとりあえずアルバムをしっかり仕上げないといけないなと思っています。今年出たら21年ぶりになるのかな。

――個人的に何か、これからこうしていきたいということはありますか?


相変わらず無謀な生き方をしようかとは思っています。やっぱり守りには入りたくない。攻撃あるのみでいいんじゃないでしょうか。止まるのが怖い自分がいるのかもしれないです。止まって考えるといろんな悲しいこととか考えてしまうので。

――その生き方はずっと続いていきそうですか?


どこかで何か達成感を味わったときに変えようと思うかもしれないですが、まだ達成感はないですね、まったく。突っ走っていないと生きていけない人間なのかもしれないです。

――ちなみに、いつからそういう考え方になったのでしょうか。


HIDEが亡くなったときは、家の扉をあけて外に出られないくらい完全に引きこもってしまったんです。今は表に出ていますが、表に出る以上はとことん出るしかないんじゃないかと、そんな風に感じています。

――海外を経験されたからこそ得られたことはありますか?


人ってやはり一度離れると見えてくるというか、僕の場合、当たり前のようにいたメンバー、当たり前のようにいたファンのみなさんが実は奇跡だったんだと。いかに素晴らしいメンバーと僕らはやっていたのかと解散したあとの10年間で気付いたんです。今はすべての瞬間を当たり前だと思わなくなりました。そしてそれと同じように、海外に行ったことによって日本のすばらしさが見えてきましたね。

――あらためて気づいた日本の良さとは?


やはり情緒にあふれているなと感じます。文化も含めて西洋と東洋が微妙なバランスで共存している国というか、歴史があり、でも新しい、とても興味深い国だなと思います。

――そんな日本での今後の活動は?


もちろん日本のファンの方が支えてくれているから世界に行ける僕らがいるので、感謝の気持ちも込めて日本でも活動していきたいなと思っています。

■プロフィール
YOSHIKI
ロックバンド・X JAPANのリーダーで、ドラム・ピアノ担当。1989年にXとしてメジャーデビューし、1992年にX JAPANに改名。人気絶頂の1997年にToshlの脱退宣言を機に解散し、翌1998年にHIDEが死去。解散後、YOSHIKIは1999年に「天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典」で演奏、2005年には「日本国際博覧会(愛・地球博)」の公式イメージソングを担当するなどソロで活躍。そして、2007年にX JAPANが再結成を果たし、2008年3月に東京ドームで復活ライブを敢行。国内外問わず精力的に活動し、2014年に米マディソン・スクエア・ガーデン、2017年1月にはYOSHIKI単独で米カーネギー・ホール、さらに2017年3月3日に英ウェンブリー・アリーナでの公演を成功させ、音楽の3大殿堂制覇という快挙を達成した。


http://news.mynavi.jp/articles/2017/04/17/YOSHIKI/

お庭の「カロライナジャスミン」のお写真UPしています。。

宜しかったら見てくださいね。。(*^-^*)

咲き始めです。。(^^♪

http://ameblo.jp/hide-casablanca/

YOSHIKIさん、お心とお身体が休まりますことを祈っております。。

日本でのお仕事お疲れ様です<(_ _)>

  桜も葉桜になり、気候も暖かくなってまいりました。。

花粉も飛んでいますね~

国営昭和記念公園 ~桜満開ですね(^^♪

立川に住んでましたころ良く伺いました。。(*^-^*)

とても良い公園です。。(*^-^*)

自転車でいつも飛んで回っていました。。(*^-^*)

息子も若かったですが私も若かったです。。あはは。。

今日はお仕事お休みです~このところお仕事忙しいですので~身体を休めます。。

皆様に神のご加護がありますことを祈っております。。

  北朝鮮~アメリカ緊張感が続きますね~

Re: 無題 - casablanca

2017/04/18 (Tue) 04:55:11

■ウドープレミアム会員先行予約
4月13日(木)11:00~5月16日(日)18:00
■VIPパッケージ先行予約
4月13日(木)11:00~5月26日(金)18:00
■ローソン先行予約
4月19日(水)13:00~
■イープラス、チケットぴあ、CNプレイガイド先行
5月8日(月)~26(金)
■一般発売
5月27日(土)~

詳細:http://www.wearexfilm.jp/


映画「WE ARE X」シークレット・コード抽選
毎週日曜日23時まで抽選受付 翌火曜日13時当落発表 翌火曜日15時抽選先行受付再会

<第3弾>
エントリー期間:2017/4/11(火)15:00~2017/4/16(日)23:00
当落発表:2017/4/18(火)13:00~
チケット配送:公演2週間前頃を予定

<第4弾>
エントリー期間:2017/4/18(火)15:00~2017/4/23(日)23:00
当落発表:2017/4/25(火)13:00~
チケット配送:公演2週間前頃を予定

<第5弾>
エントリー期間:2017/4/25(火)15:00~2017/4/30(日)23:00
当落発表:2017/5/2(火)13:00~
チケット配送:公演2週間前頃を予定

<第6弾>
エントリー期間:2017/5/2(火)15:00 ~ 2017/5/7(日)23:00
当落発表:2017/5/9(火)13:00~
チケット配送:公演2週間前頃を予定

◇本受付の枚数制限は1公演のみ1席種2枚までお申込み可能。 全公演の中から1公演のみお申込み可能です。
※席種をまたいでのお申込みは出来ません。
※チケット代金とは別に当選時、システム利用料216円/枚、先行サービス料514円/枚、配送料648円/件が別途かかります。
http://www.toho.co.jp/theater/ve/wearex/info_card/

今日です~ドキドキです~チケット取れますように<(_ _)>

神様~HIDEさん~YOSHIKIさん~メンバーの皆さまよろしくお願いいたします<(_ _)>

Re: 無題 - casablanca

2017/04/18 (Tue) 12:10:57

オルレア~レースフラワーのような白いお花が咲きます。。(*^-^*)

今年もいっぱいお庭に咲いてくれると思います。。(*^-^*)

カサブランカの芽も生育中です。。(*^-^*)

オルレアは、ヨーロッパに自生するセリ科の一年草です。春から夏にかけて、美しい純白の花を咲かせ、それはまるで白いレースのようです。 日本でのオルレアの栽培の歴史はまだ浅いですが、最近、急激に庭のアクセントとして栽培する方がふえてきました。

こぼれ種でも毎年出てきてくれるので とても有り難いお花 ...

カスミソウの代わりに花束に使われたりと用途が広いです。 [管理しやすく丈夫な花です。] レースのように小さい花が10センチくらいの塊 ...

http://sodatekata.net/flowers/page/814.html

Re: 無題 - casablanca

2017/04/18 (Tue) 12:19:04

冬越し~アメリカンブル―~ゼラニウム大丈夫だったです(^^♪

ダメだったのもありますが、ひたすらチャレンジしています。。(*^-^*)

Re: 無題 - casablanca

2017/04/18 (Tue) 12:59:29


Yoshiki‏ @YoshikiOfficial

,壊れました。。I'm broken..大変な事になるかも、
#GQ「自分の身体も含めて、#全部壊そうと思ったんです」──#YOSHIKI が語る過去と現在、映画『#WeAreX』

YOSHIKIさん、お身体お大事にされてくださいね~

くれぐれもご無理なさいませんことを祈ります<(_ _)>

無謀と書いてYOSHIKIさん~

祈っております。。

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

それが1980年代のX(後にX JAPANへ改名)、そしてYOSHIKIの評価だった。常に彼らの前には壁があった。時代の壁、ジャンルの壁、人種の壁。現在公開中の映画『WE ARE X』では、彼らがいくつもの壁を越えてきた歴史を知ることができる。あの頃と現在とで変わったことは何か。YOSHIKIに訊いた。

「4歳からクラシックピアノを始めたんですけれど、10歳の時に父が自殺したんです。どうしようもない思いに駆られて、泣きわめいて壁をぶん殴っていた時に、ロックに出会いました。母に買ってもらったドラムを叩き始めて、破壊的なものが正当化されるのがロックであり、表現が自由だと思ったからその世界に入ったのに、実際は決まり事ばかりでした」

デビュー当時、評論家や音楽関係者から「こうしなさい」と忠告されるたび、そのすべてに抗った。「ハードでヘヴィな音楽をやるならアーミールックにして髪を黒くしろ」と言われれば、翌日には真っ赤に染め上げた。「テレビにロックミュージシャンが出るのはタブー」と言われれば、積極的にテレビに出演した。当時のXはまさに異端児。当然、彼らへの風当たりも強かった。だがその風向きも、東京ドーム公演が開催されると変わった──いや、変えてみせた。

「既成概念が嫌で仕方なかった」というあの頃から、30年近い歳月が流れた。その間に起きたことは、まるでドラマのような出来事ばかりだ。Toshlの洗脳、解散、HIDEとTAIJIの死、そして再結成の経緯に至るまでの壮絶な軌跡は『WE ARE X』というドキュメンタリー映画として作品化され、現在公開中だ。

さらに映画の公開翌日、3月4日には、X JAPANとして英国ウェンブリー・アリーナを舞台とする海外公演を開催。これにより、YOSHIKIは2014年の米マディソン・スクエア・ガーデン、2017年の米カーネギーホール(YOSHIKI単独のクラシックコンサート)を経て、三大殿堂を制覇した。それでもまだ「世の中の流れは変わらない」とYOSHIKIは言う。

結成から30年以上が過ぎたいま、勢いをさらに加速させている印象すらあるX JAPAN。一体何がYOSHIKIを突き動かしているのだろうか?

──X JAPANは1997年に解散し、再結成まで10年の空白期間がありました。海外進出に挑戦する際に、不安を感じることはありませんでしたか?

そのことについて、僕は「職業」という観点で考えたことがあるんです。たとえば僕がサッカー選手のようなスポーツ選手だったとしますよね。だとしたら、現時点でピークは絶対に過ぎているに決まっています。では、もし僕が映画監督だったとしたら、経験を積んだ分だけ昔よりいいものが撮れる可能性も残っていますよね。

ロックミュージシャンは、その辺りがまだ未知の職業だと思うんです。(1960年代に)ビートルズやローリング・ストーンズという、初めてのロックスターが登場しましたが、彼らは70歳を過ぎたいまも現役です。

彼らを見ていると、僕らの職業というのは、いつがピークなのかよくわからないと思うんです。若い方がいいのか、それとも多くの経験を積んで、巧みなステージングを行えることがいいのか……。

ただ、僕らには、あの10年という時間が必要だったとは思っています。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──10年の空白があったからこそ、海外進出という新たなステージに挑戦できている、ということですか?

そうですね。解散前は、当たり前のように東京ドームでライブをやっている僕らがいました。毎年、年末にやっていたんですけれど、それこそ当たり前のようにメンバーがいると思っていましたし、当たり前のようにファンのみなさんがいると思い込んでいました。

でも実は「それら全部が奇跡だった」ことを、その後の10年間で気づかされたのです。当時は大切な存在がいつも目の前にいたから、まるで見えていなかったんですね。

バンドを解散したことで、僕らは離ればなれになりました。HIDEとTAIJIは他界してしまい、本当の意味で離ればなれになってしまいました。その中で、「当たり前にあったことの大切さ」に気がついたんです。

解散する前は、楽屋にフランス料理が並んでいるような環境で僕たちはライブをやっていました。あの当時そのまま海外に行っても駄目だったと思うんです。いまは「電球1個でも、照明がなくたって演奏してやろう」という気持ちでやっています。

それこそ2011年の南米ツアーでは、国によっては楽屋がないんですよ。だから廊下で着替えたりして。それでも嬉しかった。

あの10年があったからこそ、“当たり前”のありがたみも知れましたし、強くなれた部分もありますね。

──昔といま、変わったと思うことはありますか?

昔は甘えていましたね、自分自身に。

最後は結局、自分自身に勝てるかどうかなんです。そもそも自分に勝てなければ、世界に勝てるわけがないのですから。諦めたりしそうな弱い自分や、「もう駄目だ」と思っている自分を、まず打ち負かさなきゃいけないんです。

Toshlとも話したことがあるんです。「あのとき解散していなかったら、どうなっていたんだろうね」って。当時は、インターネットが出始めの時代でしたから、世界はいまより広かった。現在は、地理的には変わりませんが、情報が密に取れるようになったことで、世界がより狭くなりました。

30年前だったら、全世界をツアーで回らなければ、絶対名前は広まらなかったのが、いまはYouTubeを通じて世界中の人たちに知ってもらえる環境がある。それがいいことかどうかはわからないし、近道はないと思っていますけど、世界がどんどん近くなっている、という感覚はありますね。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/2

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──映画『WE ARE X』に出てくる過去の映像を見ていると、解散前は、破壊的な雰囲気が前面に出ていますね。

いまも破壊的ではあると思います。スケジュール的にも無謀ですし。

ただ、明日のことを思うがあまり、いまの瞬間を犠牲にしたくないんです。もう明日なんかないと思えば、今日を思い切り生きるしかないわけですから。常にそういうスタンスでやっていますね。

──髪型やメイクも非常に独創的です。

世の中に属すことが嫌だったというのと、属せなかったというのと、両方あるんですけど、音楽的にも、評論家からは常に「何やってんの?」と言われ続けていました。

速い曲があったりバラードがあったり、衣裳もあんな感じで……。ですが、言われれば言われるほど、僕らは逆を行きました。

当時はフォークロックのような“四畳半ロック”って言葉が流行っていまして、ロックミュージシャンは貧乏じゃなければいけないというから、僕は最初からロールスロイスを買いました。

当時は、自分の体も含めて、全部壊しちゃおうと思っていたんです。レコード会社の人の中には「創造は破壊から来る」なんてうれしそうに語る人もいましたが、僕はよく「破壊だけでいい」と言っていました。とりあえず、壊したい。

──とことん抗っていたんですね。

反発ですね、完璧に。だってロックに限らず、芸術なんて破壊するところから始まらないと駄目じゃないですか。ただ、周囲の風当たりは強かったですね。ことあるごとに叩かれていましたから。

それでも、「とりあえず突っ走れば、なんとかなるんじゃないか」と思っていました。父親が死んでから、僕は自殺願望が強かったんです。だから、いつ死んでもいいと思っていましたし、当時は怖いものなんて、何もなかったですね。

──当時の「がむしゃらさ」は、いまも残っていますか?

同じですね。いまは、色んな意味で未知の世界に突入している気がします。「道がないところを突っ走っているような」感覚というか。同時に「どこまでいけるんだろう?」と、わくわくもしています。だから今回ウェンブリーで公演をやりましたが、そこは決してゴールではありません。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/3


「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──映画の中でYOSHIKIさんは、アメリカのラジオ番組に出演し、X JAPANのことを「ビジュアル系ロックバンド」と紹介しています。自分自身をカテゴライズすることに抵抗はなかったですか?

僕の中では、「自由な表現をしているバンド」をビジュアル系ロックバンドだと考えているんです。つまり、どんな格好でもいい、どんな音楽でもいい。カテゴライズされないのがビジュアル系。そう思っているんです。

基本的にはロックって、西洋から来ているものですよね。ニューウェーブやパンク、ハードロックにヘヴィメタルも。

その中で唯一、日本で生まれたのが「ビジュアル系ロックバンド」なんです。最近だと、海外のバンドがコピーしてるんですよ、ビジュアル系を。海外で日本の真似をしているバンドが登場しているというのは、ちょっと感動しますね。

──もう一度、そうした新しいムーブメントを起こしてみたいと思いますか?

そうですね。最近は世界中で取材を受けているんですが、さまざまな場所で「ロックはどうなんだ?」と聞かれるんです。たしかにここ数年はEDMの勢いがすごかった。ですが、サイクルは回っていると思うんです。すると大抵、「じゃあ、次の波はいつ来るんだ?」と聞かれるんですが、そんなものは作ってしまえばいいと思うんです。

湖に石を投げ込めば、波が立ちますよね。だったら僕がその石になればいい。よく「みんな一丸となって……」とか言いますけど、まずは誰かひとりが突っ走らないと駄目だと思うんですよね。それに僕は、そういうの嫌いじゃないんです。だから自分で波を作っちゃいたいですね。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/4

「自分の身体も含めて、全部壊そうと思ったんです」──YOSHIKIが語る過去と現在、映画『WE ARE X』

──飛び込めば、そこには痛みも伴うと思います。それでも自分の身体を張れる理由は何ですか?

もう身体もボロボロですし、今更、多少の痛みはどうだっていい。それは誰のためかと聞かれれば、やっぱりファンのみなさんのためでしょうね。

“X”には「無限の可能性」という意味があるんです。だから僕自身も、どこまでその“可能性”を広げ、達成できるかということを、限界まで挑戦してみたいんです。

これは映画の中でも言っていることですが、死ぬ瞬間、これまでの人生を振り返ると思うんです。そのときに、「やれることは全部やった」って、思いたいんですよね。

https://gqjapan.jp/culture/bma/yoshiki-we-are-x/page/5

映画『WE ARE X』

監督を務めたのは、ジャコ・パストリアスや BACKSTREET BOYS などのドキュメンタリーを手掛けたスティーヴン・キジャック。あえて「X JAPANを知らない監督を起用」した。サンダンス映画祭で最優秀編集賞、SXSW(サウス・バイ・サウスウェスト)映画祭ではデザイン部門観客賞を受賞するなど高い評価を獲得している。この機会に、あらためて日本が世界に誇るロックバンドの軌跡に触れてみてはどうだろう。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/18 (Tue) 13:08:26

チケットダメでした(ノД`)・゜・。

最後まであきらめずに頑張ります(*^-^*)

Re: 無題 - casablanca

2017/04/18 (Tue) 16:29:40

近所の「サクラ』のお写真UPしています。。

宜しかったら見てくださいね(#^.^#)

八重桜ですね~

お花を切っていただき、おすそわけ頂きました。。

綺麗です。。(*^-^*)

http://ameblo.jp/hide-casablanca/

Re: 無題 - うさこ

2017/04/18 (Tue) 23:12:16

チケット争奪戦は厳しいですね。。
立ち見席が取れますように。。。
よろしくお願い致します。

今日は変な天気でしたね。
午後は熱くて気持ち悪くなり、でも夜はひんやりです。

穏やかな春が少なかったですね。
流石にヒートテックを脱ぎました。

世界中の平和を望みます。
それがないと、何も出来ないですよね。。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/19 (Wed) 04:54:20

チケット争奪戦ですね~

なんとかチケット頑張ってみます(^^♪

昨日はお天気の移り変わり~暑くなりましたね~

これからは新緑の季節ですね(#^.^#)

世界中の平和を望みたいですね。。

祈っております。。



無題 - casablanca

2017/04/17 (Mon) 04:32:31

おはようございます(*^-^*)

hideが空に旅立って19年目となりました。
5月2日「hide Memorial Day 2017」を開催いたします。

hide Memorial Day会場限定の特別編集ライブフィルムを今年は、hide Memorial Day スペシャルバージョンで上映!
今回のメモリアルデーのために、新たに編集されたメモリアルイベントの軌跡をたどったメッセージムービーも公開します。

【第1部】は、hideのソロライブパフォーマンスの軌跡と醍醐味を、丸ごと体感していただける
約120分におよぶスペシャルライブフィルムをお届けします。

1993年に都内で行われた衝撃の発表イベントからスタートしたhideのソロ活動。
想い出の2大ツアー『HIDE OUR PSYCHOMMUNITY~hideの部屋へようこそ~』『PSYENCE A GO GO』ほか、
“Collector hide"による唯一無二のhideプロデュースイベント…etc
当時の興奮をそのままに、厳選された歴代のライブ映像をダイジェストで再編集。

さらにX JAPANギタリスト”HIDE"の真骨頂・ソロコーナー『HIDEの部屋』や、
1998年、新境地へのスタートを切ったhide with Spread Beaver、zilch。
hide Memorial Day 会場でしか上映されない、hideの魅力盛りだくさんのライブフィルムです。

【第2部】は、hide初のドキュメンタリー映画『hide 50th anniversary FILM JUNK STORY』が、
沢山のご要望にお応えして再び大スクリーンで上映決定!

生誕50周年を記念して全国の映画館で上映されたこの作品。
日本の音楽シーンに多大な影響を与え続けるhideの「音楽」・「人間性」・「精神世界」を巡ったこの作品は、
あえて「台本なし」という異例の撮影方法により、
ミュージシャンや関係者などhideを知る様々な人物のインタビューを新たに撮影し、
現在進行形のhideを追い続けながら制作を行った作品です。

今年のメモリアルデーは色鮮やかな花畑をイメージしたステージ、
また、hideが愛用していたギターなど数々の展示を予定しているほか
ご来場の方にご参加いただける連動企画なども予定しています。

hideの魅力に触れられる場所
そして、hideファン同士が同じ時間を過ごせる場所として
笑顔であふれる空間をご用意し、皆様のご来場をお待ちしております。


- 春に会いましょう -

http://sp.hide-city.com/ticket/170502_hideMemorialDay/?utm_content=buffer79918&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer


YOSHIKIさん~

頑張る。。泣 #WeAreX.. 
”3歳の娘と..「よっちゃんのパパやお友達は死んぢゃったの?でもよっちゃん死なないで..頑張って..あたしもがんばるね」
http://www.toho.co.jp/theater/ve/wearex/ … @wearexmovie


3歳の幼い子のメッセージ~胸が熱くなりますね~

死について、幼子でもおはなしすれば、ちゃんと理解できます。。

ほんとYOSHIKIさん、くれぐれもお身体大切になさってくださいね~

神のご加護がありますことを祈っております。。

死・・・生きる意味、皆さんわかっておられますね。。(*^-^*)

YOSHIKIさんもロッカーとして、音楽家として、ひとりのYOSHIKIさんとして、長生きしてくださいね。。(#^.^#)



お庭の「源平枝垂れ桃」

 満開です。。(*^-^*)

お写真UPしています(*^-^*)

宜しかったら見てくださいね<(_ _)>

ご近所に源平枝垂れ桃、切って差し上げましたら喜ばれました。。(*^-^*)

http://ameblo.jp/hide-casablanca/

  仏壇にご近所からいただいた桜をおそなえしました。。(*^-^*)

たむけています。。(*^-^*)

桜満開です。。(#^.^#)

ご先祖様も喜んでいると思います。。(#^.^#)

Re: 無題 - casablanca

2017/04/17 (Mon) 13:56:58

今日はお仕事忙しかったです~ふぅ。。

お庭の源平枝垂れ桃も一気に咲いてしまって見ごろもあっという間です。。

今年も綺麗に咲き誇ってくれて良かったです。。

お花からパワーを頂いています(^^♪

息子が小さいときに通っている幼児教室が創立何周年ということでパーティがあり、多忙により欠席で、胡蝶蘭のお花をお祝いとして差し上げました。。(#^.^#)

ご丁寧に礼状を頂き恐縮しております(__)

懐かしい先生~お世話になりました(__)

息子も大きく成長し、身体がひとまわりもふたまわりも大きくなりました。。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/17 (Mon) 16:24:15

お庭の「カロライナジャスミン」のお写真UPしています。。

宜しかったら見てくださいね。。(*^-^*)

咲き始めです。。(^^♪

http://ameblo.jp/hide-casablanca/

Re: 無題 - casablanca

2017/04/17 (Mon) 16:35:54

X JAPAN・YOSHIKIが語る“自分の使命”――「ゴールはまだ先。ファンからもらった第二の人生を精一杯生きたい」

これまで音楽シーンに数々の金字塔を打ち立ててきたX JAPANのYOSHIKIさん。世界中に熱狂的なファンを持つビッグネームが、また1つ新たな伝説をつくった。それが、2017年3月4日(現地時間)にロンドンで開催されたウェンブリー・アリーナ公演だ。


YOSHIKI(よしき)
作詞家、作曲家、編曲家。X JAPANのリーダーで、ドラムとピアノを担当。82年にX(後にX JAPANへ改名)を結成。独自のヴィジュアル、音楽性で全世界に社会現象を巻き起こす。今までにアルバム・シングルを合わせ3000万枚を超える売上げを誇り、東京ドームを18回にわたりソールドアウトにした記録を持つ。バンドの人気は今、世界へと広がっており、多くの音楽ファンを熱狂させ続けている

ウェンブリー・アリーナ(現SSEアリーナ・ウェンブリー)は、これまで何人もの伝説的スターが立ち続けた“ロックの聖地”。14年に同じく“ロックの聖地”の一つ、アメリカのマディソン・スクエア・ガーデンで公演を行い、17年1月には“クラシックの聖地” アメリカのカーネギーホールでソロ公演を成功におさめたYOSHIKIさんは、3つの“聖地”を制覇した唯一無二のアーティストとなった。さらに3月3月(金)よりX JAPANの軌跡を追ったドキュメンタリー映画『WE ARE X』も公開。トップシーンを全速力で駆け抜けるスーパースターがその仕事論を『Woman type』だけに語ってくれた。

自分の世界に入り過ぎてはいけない
常に「X JAPANのYOSHIKI」という人間を客観視している

世界への挑戦、解散、仲間の死、別れ、そして再結成。X JAPANの歴史をかいつまんで説明しようとすればするほど、その筋書きはまるでできすぎた映画のようにドラマチックだ。

「もし僕らの人生に脚本家がいたとしても、きっとこんなシナリオは書けない。フィクションよりも壮絶だなと自分でも思います(笑)」

サングラス越しでもわかる柔らかな眼差し。激動の半生を、今、YOSHIKIさんはとても穏やかな表情で振り返る。記念すべきウェンブリー・アリーナでの公演を終えて帰国したYOSHIKIさんが真っ先にとった行動は、この『WE ARE X』を映画館で観ることだった。

「スタッフの方から、僕専用の試写会をやってくださると言っていただいていたんですけどね。どうしても映画館で観ておきたかったんです」

その理由に、YOSHIKIさんの仕事哲学が通底している。

「僕が仕事をする上で大事にしていることの1つは、お客さんの反応です。何でも自分の世界に入り過ぎるのはあまり良くない。もちろん僕もアーティストですから作曲をするときは自分の世界に入りこむところはありますが、それ以外の場面では常にX JAPANのYOSHIKIという人間を客観視することを心掛けています。自分は世間からどう思われているのか。どういうポジションでありたいのか。外からの目を備えておくことは非常に重要だと思いますね」

「僕らが世の中に属せないなら、そんな世の中は変えてみせる」
反骨心こそが20代の原動力

YOSHIKIさんは高校在学中にX(現在のX JAPAN)を結成。インディーズシーンを席巻した後、89年にメジャーデビューを果たした。仲間たちにも「人生を俺に預けてくれ。必ず何かを実現するから」と宣言していたあの頃、20代のYOSHIKIさんはどんなキャリアプランを思い描いていたのだろう。

「明確なプランと呼べるものはなかったけれど、世の中を変えてやるというパワーと自信だけはありました。当時はまだヴィジュアル系という言葉自体がなかった時代。僕らは、音楽性にしても、ルックスにしても、得体の知れない存在として評論家からも攻撃の対象とされていて。それだけに反骨心だけはものすごく強かった。僕らが世の中に属せないのであれば、自分たちの力で世の中を僕らが属するように変えてやろう。そんな強烈な反骨心が、あの頃の僕を突き動かしていました」



X JAPAN・YOSHIKIが語る“自分の使命”――「ゴールはまだ先。ファンからもらった第二の人生を精一杯生きたい」



一流の仕事人には、譲れないこだわりがある!

プロフェッショナルのTheory

今をときめく彼・彼女たちの仕事は、 なぜこんなにも私たちの胸を打つんだろう――。この連載では、各界のプロとして活躍する著名人にフォーカス。 多くの人の心を掴み、時代を動かす“一流の仕事”は、どんなこだわりによって生まれているのかに迫ります。


これまで音楽シーンに数々の金字塔を打ち立ててきたX JAPANのYOSHIKIさん。世界中に熱狂的なファンを持つビッグネームが、また1つ新たな伝説をつくった。それが、2017年3月4日(現地時間)にロンドンで開催されたウェンブリー・アリーナ公演だ。

YOSHIKI
YOSHIKI(よしき)
作詞家、作曲家、編曲家。X JAPANのリーダーで、ドラムとピアノを担当。82年にX(後にX JAPANへ改名)を結成。独自のヴィジュアル、音楽性で全世界に社会現象を巻き起こす。今までにアルバム・シングルを合わせ3000万枚を超える売上げを誇り、東京ドームを18回にわたりソールドアウトにした記録を持つ。バンドの人気は今、世界へと広がっており、多くの音楽ファンを熱狂させ続けている

ウェンブリー・アリーナ(現SSEアリーナ・ウェンブリー)は、これまで何人もの伝説的スターが立ち続けた“ロックの聖地”。14年に同じく“ロックの聖地”の一つ、アメリカのマディソン・スクエア・ガーデンで公演を行い、17年1月には“クラシックの聖地” アメリカのカーネギーホールでソロ公演を成功におさめたYOSHIKIさんは、3つの“聖地”を制覇した唯一無二のアーティストとなった。さらに3月3月(金)よりX JAPANの軌跡を追ったドキュメンタリー映画『WE ARE X』も公開。トップシーンを全速力で駆け抜けるスーパースターがその仕事論を『Woman type』だけに語ってくれた。

自分の世界に入り過ぎてはいけない
常に「X JAPANのYOSHIKI」という人間を客観視している

世界への挑戦、解散、仲間の死、別れ、そして再結成。X JAPANの歴史をかいつまんで説明しようとすればするほど、その筋書きはまるでできすぎた映画のようにドラマチックだ。

「もし僕らの人生に脚本家がいたとしても、きっとこんなシナリオは書けない。フィクションよりも壮絶だなと自分でも思います(笑)」

サングラス越しでもわかる柔らかな眼差し。激動の半生を、今、YOSHIKIさんはとても穏やかな表情で振り返る。記念すべきウェンブリー・アリーナでの公演を終えて帰国したYOSHIKIさんが真っ先にとった行動は、この『WE ARE X』を映画館で観ることだった。

YOSHIKI

「スタッフの方から、僕専用の試写会をやってくださると言っていただいていたんですけどね。どうしても映画館で観ておきたかったんです」

その理由に、YOSHIKIさんの仕事哲学が通底している。

「僕が仕事をする上で大事にしていることの1つは、お客さんの反応です。何でも自分の世界に入り過ぎるのはあまり良くない。もちろん僕もアーティストですから作曲をするときは自分の世界に入りこむところはありますが、それ以外の場面では常にX JAPANのYOSHIKIという人間を客観視することを心掛けています。自分は世間からどう思われているのか。どういうポジションでありたいのか。外からの目を備えておくことは非常に重要だと思いますね」

「僕らが世の中に属せないなら、そんな世の中は変えてみせる」
反骨心こそが20代の原動力


YOSHIKI
YOSHIKIさんは高校在学中にX(現在のX JAPAN)を結成。インディーズシーンを席巻した後、89年にメジャーデビューを果たした。仲間たちにも「人生を俺に預けてくれ。必ず何かを実現するから」と宣言していたあの頃、20代のYOSHIKIさんはどんなキャリアプランを思い描いていたのだろう。

「明確なプランと呼べるものはなかったけれど、世の中を変えてやるというパワーと自信だけはありました。当時はまだヴィジュアル系という言葉自体がなかった時代。僕らは、音楽性にしても、ルックスにしても、得体の知れない存在として評論家からも攻撃の対象とされていて。それだけに反骨心だけはものすごく強かった。僕らが世の中に属せないのであれば、自分たちの力で世の中を僕らが属するように変えてやろう。そんな強烈な反骨心が、あの頃の僕を突き動かしていました」

YOSHIKI

YOSHIKIさんは10歳のときに父親を自殺で亡くしている。その衝撃は深く、「ずっと自殺願望があった」と心の傷を明かす。「死ぬのも怖くなかった」という言葉通り、まるで自分の命を削るようなYOSHIKIさんのプレイスタイルに多くのファンが熱狂。コンサートが終わると、意識は朦朧。立ち上がることさえできずステージ上で倒れるその姿に、会場は狂乱のるつぼと化した。

「あの頃はいつも、コンサートが終わって普通に立ち上がれることが嫌だったというか。この瞬間に死んでもいいって思いながらステージに向かっていましたね。よくメンバーからも『ちゃんとエネルギー配分をした方がいい』って言われていたんですけど、それがどうしても嫌だった」

だが、その破滅的な衝動は、文字通り肉体を壊した。15年、ドラマーの命とも言える右腕の腱が「半分切れている」と公表。映画の中でも、ブロック注射を受けながらライブに挑む場面が映し出されている。

果たすべきことがあるから走り続ける
YOSHIKIの飽くなき挑戦を支える2つの使命


肉体の傷だけではない。人生を賭けたバンドの解散。HIDEさんとTAIJIさんという仲間の死。そしてToshlさんの洗脳騒動。一心に走り続けるには、あまりにも過酷な試練が次々と襲いかかった。これだけの悲劇に見舞われたら、いつ心が潰れてもおかしくない。ステージを降りることを選んでも責める者は誰もいないはずだ。しかし、YOSHIKIさんは今なお走り続けている。それはなぜか。

「それはやっぱりファンの皆さんがいたから。今の僕は、ファンの方たちからもらった第二の人生を生きているようなもの。だからこそ、この与えられた人生を全うすることが僕の使命だと思っています。そして、もう1つはHIDEとTAIJIの存在ですね。彼らがいなかったら今の僕はいなかった。HIDEとTAIJIという素晴らしいミュージシャンがいたことを、僕は世界に広めたい。その使命感があるから突っ走っていられるんだと思います」

使命感。その言葉はあまりにも大仰で、私たちの日常にはそぐわないと思うかもしれない。だが、YOSHIKIさんは「この世の中に存在する以上、みんな何かしらの使命感を抱いて生まれてきたと思う」と言う。自分だけの使命を見付けるために私たちはどう人生を生きていけばいいのだろう。

「一番大事なのは、自分に正直になること。みんな何かを選択するときは必ず世間の目というものが気になると思いますが、ワガママも含めて自分です。だから『こうでなきゃいけない』なんて壁は全部取っ払って、思い切りワガママになればいいんです」

YOSHIKIさんの言葉は、どこまでもまっすぐで、揺るぎがない。だが、そんなYOSHIKIさんもかつては選択に迷ったことがあるという。

「高3の終わり、僕は音大への進学を考えていたんです。すでにXとしての活動をしていましたが、母から『音大さえ出ていれば、たとえロックの道で成功しなくても、ピアノの先生にはなれるから』と勧められ、入学の準備もしていました。でも、ふと思ったんです、『逃げ道をつくる人生は嫌だ』って。そこで音大入学の道を蹴り、バンド一本でやっていくことを決めました。これだけ浮き沈みの激しい世界で、今日まで音楽を続けることができただけですごいこと。それができたのも、あの日、自分の手で自分の逃げ道を塞いだから。自分には、この道しかない。そうやって退路を断つことも時に人生には必要だと思います」

人の倍では足りない。人の3倍やって初めて成功に一歩近づける

そう言って走り続けた先に待っていたのが、悲願のウェンブリー・アリーナ公演だった。“聖地”からの光景は、YOSHIKIさんの目にどう映ったのだろう。

「ロンドンだけじゃなく、ヨーロッパ各地、それにロシアからもたくさんの人が来てくれて。客席を見たら世界中のフラッグでいっぱい。オリンピックみたいで面白いなと思いましたね(笑)。ロンドンのファンは音楽に慣れている人ばかり。そう簡単には動じないらしくて、彼らを乗せることができれば世界中を乗せることができると言われているそうです。そんなお客さんたちがみんな僕らの音楽にすごく熱狂してくれて。我ながらよくできたんじゃないかと思います(笑)」

そう自信を見せるが、決してYOSHIKIさんは自らが成功を掴んだとは思っていない。

「達成感という意味では、まだあまり感じていないですね。気持ちとしては、やっとドアが開いたというぐらい。マディソン・スクエア・ガーデンで公演をしたときもそうでしたが、1度や2度、あのステージに立ったくらいでは世の中は何も変わらない。大事なのは、これからどう進むか、なんですよね」

数々の栄光を手にしながら、今なおYOSHIKIさんは貪欲な挑戦者なのだ。だからこそ、聞いてみたい。何かを成し遂げるために必要なことは何なのかを。

「人の倍では足りない。僕は人の3倍やって、ようやく成功に近づけると思っています」

事実、YOSHIKIさんは今も「1日18時間は働いている」そう。最もよく眠れるのは、飛行機の中。「地上ではほとんど寝られなくなっちゃってますね」という笑い話が、冗談ではないほどの働きぶりだ。YOSHIKIさんは「今の僕の仕事の仕方は、世の中の流れと逆行しているのかもしれませんが」と認めた上で、最後にこんなメッセージを残してくれた。

「どう働くか、どれだけ働くかは人それぞれ。だから『働きたい』と思うなら、とことん働けばいいし、他に大事なものがある人はそれを大事にすればいいと思う。世間の声なんて気にしなくていい。自分の心に正直に。それが一番だと思います」


X JAPAN・YOSHIKIが語る“自分の使命”――「ゴールはまだ先。ファンからもらった第二の人生を精一杯生きたい」


一流の仕事人には、譲れないこだわりがある!

プロフェッショナルのTheory

今をときめく彼・彼女たちの仕事は、 なぜこんなにも私たちの胸を打つんだろう――。この連載では、各界のプロとして活躍する著名人にフォーカス。 多くの人の心を掴み、時代を動かす“一流の仕事”は、どんなこだわりによって生まれているのかに迫ります。


これまで音楽シーンに数々の金字塔を打ち立ててきたX JAPANのYOSHIKIさん。世界中に熱狂的なファンを持つビッグネームが、また1つ新たな伝説をつくった。それが、2017年3月4日(現地時間)にロンドンで開催されたウェンブリー・アリーナ公演だ。

YOSHIKI
YOSHIKI(よしき)
作詞家、作曲家、編曲家。X JAPANのリーダーで、ドラムとピアノを担当。82年にX(後にX JAPANへ改名)を結成。独自のヴィジュアル、音楽性で全世界に社会現象を巻き起こす。今までにアルバム・シングルを合わせ3000万枚を超える売上げを誇り、東京ドームを18回にわたりソールドアウトにした記録を持つ。バンドの人気は今、世界へと広がっており、多くの音楽ファンを熱狂させ続けている

ウェンブリー・アリーナ(現SSEアリーナ・ウェンブリー)は、これまで何人もの伝説的スターが立ち続けた“ロックの聖地”。14年に同じく“ロックの聖地”の一つ、アメリカのマディソン・スクエア・ガーデンで公演を行い、17年1月には“クラシックの聖地” アメリカのカーネギーホールでソロ公演を成功におさめたYOSHIKIさんは、3つの“聖地”を制覇した唯一無二のアーティストとなった。さらに3月3月(金)よりX JAPANの軌跡を追ったドキュメンタリー映画『WE ARE X』も公開。トップシーンを全速力で駆け抜けるスーパースターがその仕事論を『Woman type』だけに語ってくれた。

自分の世界に入り過ぎてはいけない
常に「X JAPANのYOSHIKI」という人間を客観視している

世界への挑戦、解散、仲間の死、別れ、そして再結成。X JAPANの歴史をかいつまんで説明しようとすればするほど、その筋書きはまるでできすぎた映画のようにドラマチックだ。

「もし僕らの人生に脚本家がいたとしても、きっとこんなシナリオは書けない。フィクションよりも壮絶だなと自分でも思います(笑)」

サングラス越しでもわかる柔らかな眼差し。激動の半生を、今、YOSHIKIさんはとても穏やかな表情で振り返る。記念すべきウェンブリー・アリーナでの公演を終えて帰国したYOSHIKIさんが真っ先にとった行動は、この『WE ARE X』を映画館で観ることだった。

YOSHIKI

「スタッフの方から、僕専用の試写会をやってくださると言っていただいていたんですけどね。どうしても映画館で観ておきたかったんです」

その理由に、YOSHIKIさんの仕事哲学が通底している。

「僕が仕事をする上で大事にしていることの1つは、お客さんの反応です。何でも自分の世界に入り過ぎるのはあまり良くない。もちろん僕もアーティストですから作曲をするときは自分の世界に入りこむところはありますが、それ以外の場面では常にX JAPANのYOSHIKIという人間を客観視することを心掛けています。自分は世間からどう思われているのか。どういうポジションでありたいのか。外からの目を備えておくことは非常に重要だと思いますね」

「僕らが世の中に属せないなら、そんな世の中は変えてみせる」
反骨心こそが20代の原動力


YOSHIKI
YOSHIKIさんは高校在学中にX(現在のX JAPAN)を結成。インディーズシーンを席巻した後、89年にメジャーデビューを果たした。仲間たちにも「人生を俺に預けてくれ。必ず何かを実現するから」と宣言していたあの頃、20代のYOSHIKIさんはどんなキャリアプランを思い描いていたのだろう。

「明確なプランと呼べるものはなかったけれど、世の中を変えてやるというパワーと自信だけはありました。当時はまだヴィジュアル系という言葉自体がなかった時代。僕らは、音楽性にしても、ルックスにしても、得体の知れない存在として評論家からも攻撃の対象とされていて。それだけに反骨心だけはものすごく強かった。僕らが世の中に属せないのであれば、自分たちの力で世の中を僕らが属するように変えてやろう。そんな強烈な反骨心が、あの頃の僕を突き動かしていました」

YOSHIKI

YOSHIKIさんは10歳のときに父親を自殺で亡くしている。その衝撃は深く、「ずっと自殺願望があった」と心の傷を明かす。「死ぬのも怖くなかった」という言葉通り、まるで自分の命を削るようなYOSHIKIさんのプレイスタイルに多くのファンが熱狂。コンサートが終わると、意識は朦朧。立ち上がることさえできずステージ上で倒れるその姿に、会場は狂乱のるつぼと化した。

「あの頃はいつも、コンサートが終わって普通に立ち上がれることが嫌だったというか。この瞬間に死んでもいいって思いながらステージに向かっていましたね。よくメンバーからも『ちゃんとエネルギー配分をした方がいい』って言われていたんですけど、それがどうしても嫌だった」

だが、その破滅的な衝動は、文字通り肉体を壊した。15年、ドラマーの命とも言える右腕の腱が「半分切れている」と公表。映画の中でも、ブロック注射を受けながらライブに挑む場面が映し出されている。

果たすべきことがあるから走り続ける
YOSHIKIの飽くなき挑戦を支える2つの使命


肉体の傷だけではない。人生を賭けたバンドの解散。HIDEさんとTAIJIさんという仲間の死。そしてToshlさんの洗脳騒動。一心に走り続けるには、あまりにも過酷な試練が次々と襲いかかった。これだけの悲劇に見舞われたら、いつ心が潰れてもおかしくない。ステージを降りることを選んでも責める者は誰もいないはずだ。しかし、YOSHIKIさんは今なお走り続けている。それはなぜか。

YOSHIKI

「それはやっぱりファンの皆さんがいたから。今の僕は、ファンの方たちからもらった第二の人生を生きているようなもの。だからこそ、この与えられた人生を全うすることが僕の使命だと思っています。そして、もう1つはHIDEとTAIJIの存在ですね。彼らがいなかったら今の僕はいなかった。HIDEとTAIJIという素晴らしいミュージシャンがいたことを、僕は世界に広めたい。その使命感があるから突っ走っていられるんだと思います」

使命感。その言葉はあまりにも大仰で、私たちの日常にはそぐわないと思うかもしれない。だが、YOSHIKIさんは「この世の中に存在する以上、みんな何かしらの使命感を抱いて生まれてきたと思う」と言う。自分だけの使命を見付けるために私たちはどう人生を生きていけばいいのだろう。

「一番大事なのは、自分に正直になること。みんな何かを選択するときは必ず世間の目というものが気になると思いますが、ワガママも含めて自分です。だから『こうでなきゃいけない』なんて壁は全部取っ払って、思い切りワガママになればいいんです」

YOSHIKIさんの言葉は、どこまでもまっすぐで、揺るぎがない。だが、そんなYOSHIKIさんもかつては選択に迷ったことがあるという。

「高3の終わり、僕は音大への進学を考えていたんです。すでにXとしての活動をしていましたが、母から『音大さえ出ていれば、たとえロックの道で成功しなくても、ピアノの先生にはなれるから』と勧められ、入学の準備もしていました。でも、ふと思ったんです、『逃げ道をつくる人生は嫌だ』って。そこで音大入学の道を蹴り、バンド一本でやっていくことを決めました。これだけ浮き沈みの激しい世界で、今日まで音楽を続けることができただけですごいこと。それができたのも、あの日、自分の手で自分の逃げ道を塞いだから。自分には、この道しかない。そうやって退路を断つことも時に人生には必要だと思います」

人の倍では足りない。人の3倍やって初めて成功に一歩近づける

そう言って走り続けた先に待っていたのが、悲願のウェンブリー・アリーナ公演だった。“聖地”からの光景は、YOSHIKIさんの目にどう映ったのだろう。

「ロンドンだけじゃなく、ヨーロッパ各地、それにロシアからもたくさんの人が来てくれて。客席を見たら世界中のフラッグでいっぱい。オリンピックみたいで面白いなと思いましたね(笑)。ロンドンのファンは音楽に慣れている人ばかり。そう簡単には動じないらしくて、彼らを乗せることができれば世界中を乗せることができると言われているそうです。そんなお客さんたちがみんな僕らの音楽にすごく熱狂してくれて。我ながらよくできたんじゃないかと思います(笑)」

そう自信を見せるが、決してYOSHIKIさんは自らが成功を掴んだとは思っていない。

YOSHIKI

「達成感という意味では、まだあまり感じていないですね。気持ちとしては、やっとドアが開いたというぐらい。マディソン・スクエア・ガーデンで公演をしたときもそうでしたが、1度や2度、あのステージに立ったくらいでは世の中は何も変わらない。大事なのは、これからどう進むか、なんですよね」

数々の栄光を手にしながら、今なおYOSHIKIさんは貪欲な挑戦者なのだ。だからこそ、聞いてみたい。何かを成し遂げるために必要なことは何なのかを。

「人の倍では足りない。僕は人の3倍やって、ようやく成功に近づけると思っています」

YOSHIKI

事実、YOSHIKIさんは今も「1日18時間は働いている」そう。最もよく眠れるのは、飛行機の中。「地上ではほとんど寝られなくなっちゃってますね」という笑い話が、冗談ではないほどの働きぶりだ。YOSHIKIさんは「今の僕の仕事の仕方は、世の中の流れと逆行しているのかもしれませんが」と認めた上で、最後にこんなメッセージを残してくれた。

「どう働くか、どれだけ働くかは人それぞれ。だから『働きたい』と思うなら、とことん働けばいいし、他に大事なものがある人はそれを大事にすればいいと思う。世間の声なんて気にしなくていい。自分の心に正直に。それが一番だと思います」

YOSHIKI

自分だけの使命を見付けること。正直に生きること。日本が誇るプロフェッショナルは、ただひたすら前だけを見て走り続ける永遠のチャレンジャーだった。

https://woman.type.jp/wt/feature/6653

Re: 無題 - casablanca

2017/04/17 (Mon) 16:37:31

【インタビュー】

YOSHIKI、念願の3大殿堂制覇で決意新た「相変わらず無謀な生き方を」- その裏にある恐怖も告白

ロックバンド・X JAPANを襲った悲劇の連鎖…Toshlの洗脳、バンド解散、HIDEとTAIJIの死、そして復活。ハリウッドが製作したX JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』(公開中)で、彼らの封印された壮絶な歴史が描かれている。このたび、リーダーYOSHIKIへインタビュー。前編では、ToshlやHIDEへの思い、解散や再結成のときの心境などを聞いたが、この後編では、先月4日に開催された、念願の英ウェンブリー・アリーナでの公演の感想や、今後の活動について聞いた。

――今回のウェンブリー・アリーナの成功により、米マディソン・スクエア・ガーデン、YOSHIKIさん単独での米カーネギー・ホールとあわせて、音楽の3大殿堂制覇という快挙を達成されました。映画の中で、2014年のマディソン・スクエア・ガーデンでの公演が大きく取り上げられていますが、このときはどんな思いでしたか?





X JAPANのYOSHIKI


やっと人生の新たなショーの扉をあけたような感覚でしたね。

――そして、3月4日にウェンブリー・アリーナ公演を開催されましたが、いかがでしたか?


ファンの方たちに見守られてなんとか乗り切ることができました。粗削りな部分もあり、すべてがうまくいったわけではないのですが、ファンの方たちが感動してくれたことが何よりもうれしかったですね。

――「KISS THE SKY」という楽曲は、ウェンブリー・アリーナ公演で収録したファンの声も入れて完成させたそうですね。


そうですね。レコーディングはほぼ終わっていて、最後にせっかくなのでファンの声を入れたいなと思って収録しました。

――ウェンブリー公演をやられて何か芽生えた思いはありますか?


何年後とかを見て生きているわけではなく、今この一瞬一瞬を生きることに精いっぱいなんですが、ただ、今を思いっきり生きることによってまた明日があり、その次の日がありという…それはそれでいいのかなと思えるようになってきました。

――今、力を入れて取り組んでいることは?


今はとりあえずアルバムをしっかり仕上げないといけないなと思っています。今年出たら21年ぶりになるのかな。

――個人的に何か、これからこうしていきたいということはありますか?


相変わらず無謀な生き方をしようかとは思っています。やっぱり守りには入りたくない。攻撃あるのみでいいんじゃないでしょうか。止まるのが怖い自分がいるのかもしれないです。止まって考えるといろんな悲しいこととか考えてしまうので。

――その生き方はずっと続いていきそうですか?


どこかで何か達成感を味わったときに変えようと思うかもしれないですが、まだ達成感はないですね、まったく。突っ走っていないと生きていけない人間なのかもしれないです。

――ちなみに、いつからそういう考え方になったのでしょうか。


HIDEが亡くなったときは、家の扉をあけて外に出られないくらい完全に引きこもってしまったんです。今は表に出ていますが、表に出る以上はとことん出るしかないんじゃないかと、そんな風に感じています。

――海外を経験されたからこそ得られたことはありますか?


人ってやはり一度離れると見えてくるというか、僕の場合、当たり前のようにいたメンバー、当たり前のようにいたファンのみなさんが実は奇跡だったんだと。いかに素晴らしいメンバーと僕らはやっていたのかと解散したあとの10年間で気付いたんです。今はすべての瞬間を当たり前だと思わなくなりました。そしてそれと同じように、海外に行ったことによって日本のすばらしさが見えてきましたね。

――あらためて気づいた日本の良さとは?


やはり情緒にあふれているなと感じます。文化も含めて西洋と東洋が微妙なバランスで共存している国というか、歴史があり、でも新しい、とても興味深い国だなと思います。

――そんな日本での今後の活動は?


もちろん日本のファンの方が支えてくれているから世界に行ける僕らがいるので、感謝の気持ちも込めて日本でも活動していきたいなと思っています。

■プロフィール
YOSHIKI
ロックバンド・X JAPANのリーダーで、ドラム・ピアノ担当。1989年にXとしてメジャーデビューし、1992年にX JAPANに改名。人気絶頂の1997年にToshlの脱退宣言を機に解散し、翌1998年にHIDEが死去。解散後、YOSHIKIは1999年に「天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典」で演奏、2005年には「日本国際博覧会(愛・地球博)」の公式イメージソングを担当するなどソロで活躍。そして、2007年にX JAPANが再結成を果たし、2008年3月に東京ドームで復活ライブを敢行。国内外問わず精力的に活動し、2014年に米マディソン・スクエア・ガーデン、2017年1月にはYOSHIKI単独で米カーネギー・ホール、さらに2017年3月3日に英ウェンブリー・アリーナでの公演を成功させ、音楽の3大殿堂制覇という快挙を達成した。


http://news.mynavi.jp/articles/2017/04/17/YOSHIKI/

Re: 無題 - うさこ

2017/04/17 (Mon) 22:05:45

夕方から雨ですね。
風も強くて、うるさいです。

ジャスミンは香りが良いのでしょうね。
黄色いお花が可愛いですね。

うちも、数年前に植えたクレマチスが、何年かぶりに育って、ずいぶん蕾を付けていました。
こういうのは嬉しいです。

いただいた薔薇もたくさんのきれいな葉が出ています。
アーチに絡めたいと思っています。上手に誘引できると良いのですけれど。。

仕事は忙しく大変ですよね。。

明日はやっと畳と襖の張替えです。
見積もりに来てもらいます。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/18 (Tue) 04:48:05

おはようございます(*^-^*)

夕方から雨でしたね~

ジャスミンのお写真見て頂きありがとうございます<(_ _)>

ジャスミン香りが良くて良く咲いてくれます(*^-^*)
黄色も白もあるんですよん。。(*^-^*)

次はモッコウ薔薇が咲き始めると思います。。

クレマチスも咲きますね(^^♪

うさこさんのお宅のクレマチス、良かったですね(#^.^#)

バレリーナ~可愛いお花が咲き、増えますので、誘引してみてくださいね~

仕事はほんと忙しいですね~

畳と襖の張替え~うさこさん、綺麗になって良いですね(^^♪


無題 - osakaken

2017/04/17 (Mon) 10:31:34

おはようございます。桜の花が風に舞い 最後の花見を楽しむ人で公園は満員でした。残念だったのは競技場でサッカーの大きな試合があったようで・・公園全体がワッ~!という歓声で少々 煩かったです。静かに楽しみたかったかな・・。

YOSHIKIさんの インタビュー 興味深いですね。
人に愛を!・・自分だけが走っていた・・
そういう辛さを乗り越えて 今がある事を考えると どんな事も大切な経験にしてこられた強さを感じます。
あの映画は ほんとに素晴らしいドキュメント・・あらためて。 

Re: 無題 - casablanca

2017/04/17 (Mon) 13:47:14

こんにちは(#^.^#)

お写真見て頂きありがとうございます<(_ _)>

名残惜しい桜~KENさん、公園を散策されて良かったです。。(*^-^*)

競技場でサッカーの大きな試合~歓声で盛り上がっておられたようですね~

桜は宴会も楽しいですが静かに愛でる桜が好きです。。(*^-^*)

YOSHIKIさんの インタビュー 読んで頂きありがとうございます<(_ _)>

YOSHIKIさんも若い経験があられたことで、今があると思います。。

交際は難しいですね。。人間関係~ささいなことで誤解も生まれます。。

愛があればと思いますが、YOSHIKIさんには強さがありますね(^^♪

乗り越えられてきた強さだと私も思います。。

沢山の別れがあり、YOSHIKIさんの心の痛みはけして

消えないと思いますが、前を向いて生きておられるYOSHIKIさんには神も微笑んでいると思います。。

試練は神がお与えになられます~

映画は ほんとに素晴らしいドキュメントですね。。(*^-^*)

私もそう思います。。

KENさん、ありがとうございます<(_ _)>





無題 - casablanca

2017/04/16 (Sun) 04:31:15

おはようございます(*^-^*)

YOSHIKIに「女子が抱える悩み」をぶつけてみた

2017年4月14日

同調圧力、ネガティブ思考…女子の悩みにロック界のカリスマはどう答える?

1982年の結成以来、派手なビジュアルと音楽性で、日本のロック界を常に牽引してきたX JAPAN。世界進出を果たしたその裏で、ボーカルの洗脳、バンドの解散、メンバーの死……と次々に試練が襲う。今回日経ウーマンオンラインは、X JAPANのリーダーであるYOSHIKIさんに「女子が抱える悩み」をぶつけてみました。どんな答えが聞けるでしょうか。

X JAPANを詳しく知らない人も、かつて小泉元首相が出演した自民党CMで流れていた美しいバラード曲「Forever Love」は、耳にしたことがあるのではないでしょうか。

 激しくも美しい楽曲の裏には、ボーカルの洗脳、バンドの解散、メンバーの死……と、ドラマチック過ぎる悲劇の連鎖がありました。その後バンドは再結成し、一度は解散で果たせなかった世界進出を実現させます。

 3月に公開された映画「WE ARE X」は、そんな彼らの光と影に密着したドキュメンタリー。この映画を通して、YOSHIKIさんが私たちに伝えたいことは何なのでしょうか。そして悩める女子たちの等身大の悩みをぶつけてみました。

空気読めない人だと思われたくないときはどうしたらいい?

 会社や友達同士の会話で、周りから浮かないように嫌われないように、本当の自分が出せないと悩む人も多いのではないでしょうか。日本人の特徴である「空気を読む」気質は、今同調圧力となって私たちにのし掛かってきています。

 長い髪を派手に染め、トサカのように逆立てた奇抜なビジュアルでデビューしたX JAPANも、周囲から異質な目で見られることが多かったはず。現在、海外で暮らすYOSHIKIさんは、そういった日本人の気質をどう見ているのでしょうか。

後で後悔するくらいなら、今言ってしまえ


 僕も日本人なので、そういうことはありますけどね。ただ、自分の思っていることを言わないことによって、どこかで後悔するタイミングが来ると思う。その時に嫌な気持ちになるくらいだったら、言ってしまったほうがいいんじゃないかな。

 逆に、自分が言いたいことを言えない環境にいるってことは、それ自体が良くないんじゃないか、って考えますね。

 もちろん、周りの人や環境によっても変わるけれど、自分が前向きな気持ちを持っていれば、周りにも良い人たちが集まってくると思うんですよね。ネガティブな気持ちでいると、ネガティブな人たちしか集まらない。

 ストレスはためていたら、いつか爆発してしまうから、僕だったら自分が言いたいことを言える環境に、自分から動いて持っていきますね。

http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/011900049/032300073/?n_cid=nbpwol_twed

行き場のない怒りはどう乗り越える?

 仕事や家庭、プライベートなど、日々いろんなストレスを抱えている働く女性たち。時に行き場のない怒りに、ストレス発散と称して買い物や食べることがやめられなくなってしまうことも。

 YOSHIKIさんといえば、「カレーが辛くて」コンサートのリハーサル中に帰ってしまったエピソードは、あまりにも有名。そんなYOSHIKIさん流の「怒りの発散方法」はあるのでしょうか。

とりあえず、一晩寝てみる


 とりあえず、今心掛けているのは、「一晩寝る」。むかついていても、とにかく寝る。そういう冷静じゃないときって、もちろん冷静な判断もできない。

 だけど一晩寝ると、そんなこと考えていても仕方がないな、って思うんですよね。ツアー中に突然東京に帰りたくなって、金沢からタクシーに乗った僕が言っても説得力はないんですけど(笑)。

 ただ僕の場合、あえてキレるキャラクターをどこかで作っていたかもしれません。世の中に対して、すごく反発していたから。

 当時、「四畳半ロック」という言葉があって、ロックミュージシャンは「貧乏であるべき」といった風潮だったんです。僕はそんなイメージを打破したくて、25歳のときにロールスロイスを買って乗り回してました。

 僕らはエンターテインメントの世界に生きているんだから、面白いキャラクターを作って自分が楽しまなきゃ、って思ったんです。周りのロックミュージシャンたちがどんどん真面目になっていく中、僕は逆に反発することで、楽しんで仕事をしていましたね。

http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/011900049/032300073/?P=2

ネガティブに陥ってしまったら…?

 どんなに明るい性格の人だって、落ち込むことはあるはず。女性なら、ちょっとしたことでネガティブに陥ってしまうこともあるのでは?

 幼なじみであるボーカルToshlの洗脳、バンドの解散、メンバーの死。次々と襲う試練に、一時は精神科へ通っていたというYOSHIKIさん。ネガティブに陥ってしまったときは、どう気持ちの整理をつけていたのでしょうか。

やっぱり一晩寝てみる


 僕は、解散前と再結成後では自分自身が変わったと思うんです。ボーカルのToshlが脱退してバンドが解散して、そのきっかけを作ってしまったのは、リーダーである僕の責任だった、と。

 英語でも「Should have」「Could have」「Would have」という「もし~~だったら」って後悔の表現があるけれど、考え出したらキリがないんですよね。起きてしまったことは事実であって変えられないし、特に人の死って受け入れるのは難しいと思うんです。

 でもそれ以外のことは、すべて意味があって今僕らはここにいるんじゃないかなって思うんですよね。

 再結成後は、いかに僕の周りで起きていることが奇跡的なことなんだってことに気づいて。当たり前のように友達がいて、当たり前のように家族がいる。

 それがどんなに大切なことかってことに気づいたら、ささいなことに怒ったり、落ち込んだりするのがもったいないなって。

 だから、ネガティブになったときも、まず「一晩寝る」、ですね。衝動的になって行動しても、何も良いことはないんですよ。

http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/011900049/032300073/?P=3

あの頃の自分へ、何を伝えたい?

 数々の試練を乗り越え、今もなお世界で走り続けているX JAPAN。今回公開されたドキュメンタリー映画「WE ARE X」は、一時制作が流れてしまったほど、自身の過去を見つめ直す作業がつらく苦しいものだった、とYOSHIKIさんは言います。

 そんな過去を振り返り、当時の自分にどんな声を掛けたいと思ったのでしょうか。

もっと、周りの人に愛情を持って

 もっと、周りの人に愛情を持って接しなさいと言いたいですね。あの頃、周りは僕に付いてきていると思って突っ走っていたけれど、振り向いたら自分だけ先にいた。結局それが解散につながったわけです。

 後悔したことない人なんて、絶対いませんよね。今回の映画で自分の過去をさらけ出すことができたのが、大きな一歩だったかなと、自分を褒めてあげたいと思います(笑)。

 誰もが、自分が主人公の「人生」というドラマの中に生きている。人生って、すべてが成功していたら面白くないじゃないですか。挫折があるからこそ、成功した瞬間がうれしいんであって、何もかもうまくいく人生だったら、ドラマとして成り立たないんじゃないかなって思うんですよね。

 人って、年を重ねることによって身体は衰えていったとしても、経験を積んで厚みを増していく生き物ですよね。だから、僕はこれからまだまだ自分のピークは来るんじゃないかなって期待していて。

 よく「人生の折り返し地点」って言うけれど、折り返さなくたって良いと思ってる。ずっと人生のピークに向かって突き進んだって良いんじゃないかなって思うし、僕はそうやって走り続けていたいですね、これからもずっと。

聞き手・文/尾崎悠子 写真/小野さやか

映画「WE ARE X」は、全国の映画館にて公開中。詳しくは公式サイトまで。

<取材後記>
二十ウン年前、人生で初めて見たコンサートがX JAPANでした。私の青春はX JAPANから始まったと言っても過言ではありません。当時からカリスマ性溢れていたYOSHIKIさん。実際お会いしてみると、とても温かくてふんわりとしたオーラに包まれた“優しくて素敵なお兄さん”でした

http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/011900049/032300073/?P=4

【インタビュー】

YOSHIKI、X JAPAN解散時の本心「僕も終えたかった」- HIDEとToshlへの思い、再結成も語る

1 Toshlの脱退、解散、HIDEの死

ロックバンド・X JAPANを襲った悲劇の連鎖…Toshlの洗脳、バンド解散、HIDEとTAIJIの死、そして復活。ハリウッドが製作したX JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』(公開中)で、彼らの封印された壮絶な歴史が描かれている。このたび、リーダーのYOSHIKIのインタビュー。目をそむけたくなるような過去ともしっかり向き合い、ToshlやHIDEへの思い、解散や再結成のときの心境など、静かに胸の内を語ってくれた。

――「今までのストーリーを語るなんて考えただけでゾッとした」と、最初の頃はこの映画を作りたくなかったそうですが、実際に完成したものを見て、どう感じましたか?


すごくインパクトのある衝撃的な映画になったと思います。そういう人生だったわけですが、実際映像になると衝撃が強すぎて、最初はどうやって反応していいかわからなかったですね…。

――ネット上でも映画を鑑賞した人たちからさまざまな反響の声が上がっていますね。


先日監督とインタビューしたときに、監督のもとに「自殺を考えていましたが、映画を見て生きることにしました」という手紙が届いたことを聞いて、作ってよかったなと思いました。

――この映画は、壮絶なX JAPANの歴史が凝縮されていますが、1997年のToshlさん脱退、解散はやはり衝撃的でした。あらためてその時の心境をお聞かせください。


あのときは僕自身もX JAPANを終えたかったんでしょうね。いろんな意味で。たぶん僕も疲れていたと思います。海外進出を掲げていたけど自分ばっかり先走ってしまって、今考えると、メンバーはその当時は日本で活動したかったのかなと。

――Toshlさんの変化は、一緒にいて感じられましたか?


一目瞭然でしたね。Toshlが脱退する時、HIDEは説得しようとしたんですけど、僕はもう説得しなかった。当時、僕の知っているToshlではなかったので。

――言っても変わらないと思ったということですか?


そういう感じもしましたし、自分自身もここでいったん終止符を打った方がいいのかなと思ったんです。



――解散ライブで、すべての思いをぶつけるようにドラムをたたいている姿が印象的でした。


やはり、いざ解散コンサートとなると悲しかったですね。

――その翌年にHIDEさんが亡くなって…。


そうですね。とどめでしたね。

――今回の映画でも、YOSHIKIにとってHIDEさんは良き理解者でありプロデューサー的存在だったという第三者の声がありましたが、あらためてどういう存在でしたか?


デビューする前にライブハウスを回っているとき、だいたいHIDEと僕が同じ部屋だったんですね。ある意味、家族以上の存在だったと思います。

――映画では、HIDEさんがファンの方をとても大事にしていたということに焦点が当てられ、映像として紹介されていました。YOSHIKIさんの中で、HIDEさんの言葉や行動で特に残っていることは?


当時はHIDEが、「ファンの人たちとの間は自分がやるので、YOSHIKIはリーダーとして突っ走ってくれ!」という言い方をしていましたね。彼がいなくなって、今度は僕がその役割を果たすようになったのですが。あとは、「一緒に引っかき回しちゃおうよ!」って言っていたことを覚えていますね。

――ファンとの関係構築は、意識的に自分がやるんだと決意されたのでしょうか。


そうですね。実際に自分がやり始めたら、楽しいこともいっぱいあって、ファンとコミュニケーションとることによってわかることもたくさんあるんだと知りました。

http://news.mynavi.jp/articles/2017/04/14/YOSHIKI/


【インタビュー】

YOSHIKI、X JAPAN解散時の本心「僕も終えたかった」- HIDEとToshlへの思い、再結成も語る

2 絶望からの復活、そして再結成

――Toshlさん脱退、解散、HIDEさんの死で心に穴があいた状態が続いている中、1999年の「天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典」で奉祝曲「Anniversary」を演奏したときに希望の光が見えたと。ご自身にとって大きな経験になったそうですね。





大きかったですね。X JAPANが解散になり、当時は音楽をやめようかと思っていたほどだったので…。

――その前後のご自身を比べてみて、どういった変化がありましたか?


やはり僕は音楽で生きていくべきなんだなと思えました。

――それは天皇陛下のために演奏しているときに感じたのでしょうか?


「Anniversary」を作曲しているときでしょうか。X JAPANは平成元年にデビューしたので、天皇陛下の10周年は、X JAPANのデビュー10周年でもあったんです。解散して心の中でさまよっていたときだったので、作曲しながらいろいろ振り返るといろんな思いが込み上げてきました。

――そこから再結成までだいぶ時間がありましたが、その間のソロ活動はどんな思いや、どんな目標を掲げてやられていたんですか?


まさか当時は、X JAPANが再結成するとは夢にも思っていなかったので、作曲家としていろいろやっていこうかなと考えていました。そういう時期でしたね。

――そこから2007年の再結成につながっていきますが、ToshlさんはYOSHIKIさんとご飯を食べたときに感じるものがあったとおっしゃっていました。YOSHIKIさんはToshlさんの変化を感じましたか?


幼なじみのToshlをだんだんと垣間見るようになってきました。

――洗脳状態から抜け出してきているなと?


そこまで鮮明に洗脳されているとか、抜けられているなと思ったわけではないですが、なんとなく、こういう時間を過ごしていけば抜けられるのではないか…とは思いましたね。

――幼なじみであり、バンドのメンバーであり、洗脳で離れているときもあり、そして再結成するという、ものすごいドラマのある2人の関係ですが、あらためてToshlさんはYOSHIKIさんにとってどういう存在ですか?


まず、彼がいなかったら僕はこういうところにいないですね。あれだけの天才的なボーカリストが近所にいたということ自体が何かの巡り合わせなのかなと思っています。もしだれかが僕らの人生の脚本を書いてたとしたら、本当にとんでもない脚本を書いたなと思いますよ。悲劇もいっぱいあったけれど、彼は戻ってきた。どこまでが現実でどこまでが夢なのかわからなくなってしまうような人生だなと思います。すべてが信じられないような、いい意味でも、HIDEのこととかに関しては悪夢という意味でも…。

――実際に再結成していかがでしたか?


手さぐりだったので、再結成のときに東京ドームで復活ライブを3デイズやって、それだけで終わっていた可能性もあったと思います。それができたら次を考えようと、1個ずつ考えてきたので。先のことを考えて再結成したのではなく、とりあえずやってみようかということでした。

――やっていく中で「これがX JAPANだ!」と形を再確認したり、つかんだ瞬間はありましたか?


もともとX JAPANは挑戦をしてきたバンドです。僕は既成概念で固められたクラシックから自由であるはずのロックにきたときに、いろんなルールがあって、それをぶっ壊したのがビジュアル系という形態になったと思うんです。再結成の後も、海外という新たな挑戦に向かっていくことで、持続する気持ちになったんだと思います。3デイズの復活ライブが終わったときに、まだいけるかなと思えたんです。挑戦するんだったらやってみようかと。それでX JAPANは続くことになりました。

――海外進出においては、どういうことを目指していましたか?


最初に進出したのが香港でしたが、とりあえずやってみようという思いでした。そうはいっても、その時点でアメリカに長く住んでいたので、海外とはどういうものなのかある程度わかっていましたが。その後、北米、ヨーロッパ、南米、アジアをツアーで回って、市場があることにはいい意味でびっくりしました。いきなり香港でやったとき、1万人の会場で2デイズでしたからね。

――絶対に海外で成功するんだという強い思いを感じました。


TAIJI、HIDEの夢でもあったので。そして、そういう壁があると、それを打破することにすごく燃えるタイプなので(笑)、いいモチベーションになったと思います。

――この映画では、死というものも考えさせられました。YOSHIKIさんは身近な人が亡くなるという経験を何回もされ、死との向き合い方、乗り越え方は変わっていきましたか?


死というものがすぐそばにあるんだというのをすごく感じて生きているというか、だからこそ、今この瞬間をおもいっきり生きないといけないと思っています。明日があると思って生きていたら今日はいいと思ってしまうけど、明日がないなら今日やるしかないんじゃないかと、そういう考え方になりました。

――YOSHIKIさんの人生とX JAPANの歴史…本当に衝撃的な映画でした。


この『WE ARE X』という映画を見て、ひょっとしたら第2章があるのかなと思ったり、この物語は今後どうなるのかなと思ったりしました。ただあまりにも衝撃的な第1章なので、2章はもっと明るい映画になることを祈っています。

――ハッピーなニュースばかりだといいですね!


それはそれでつまらないのかもしれないですけど(笑)、そうなってほしいですね

■プロフィール
YOSHIKI
ロックバンド・X JAPANのリーダーで、ドラム・ピアノ担当。1989年にXとしてメジャーデビューし、1992年にX JAPANに改名。人気絶頂の1997年にToshlの脱退宣言を機に解散し、翌1998年にHIDEが死去。解散後、YOSHIKIは1999年に「天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典」で演奏、2005年には「日本国際博覧会(愛・地球博)」の公式イメージソングを担当するなどソロで活躍。そして、2007年にX JAPANが再結成を果たし、2008年3月に東京ドームで復活ライブを敢行。国内外問わず精力的に活動し、2014年に米マディソン・スクエア・ガーデン、2017年1月にはYOSHIKI単独で米カーネギー・ホール、さらに2017年3月3日に英ウェンブリー・アリーナでの公演を成功させ、音楽の3大殿堂制覇という快挙を達成した。

http://news.mynavi.jp/articles/2017/04/14/YOSHIKI/001.html

  寝ること~私も一晩寝ますと落ち着きます。。(*^-^*)

  今日はお仕事お休み~ゆっくりと身体を休めます。。

強行突破で桜を愛でに行っておりました。。あはは。。

お庭のお手入れもしませんとね~

雑草~(ノД`)・゜・。

源平枝垂れ桃~満開です。。(*^-^*)

お布団干したり~お洗濯と家事に励みます。。(#^.^#)

YOSHIKIさん、お心とお身体が休まりますことを祈っております。。

日本でのお仕事お疲れ様です<(_ _)>

桜の時期、日本に居てくださるだけで嬉しく思います。。(#^.^#)

日本の国家の桜の花~美しく~儚げで~魅了されます。。(*^-^*)

薔薇の花も美しく華やかですが、桜も良いですよね♪

5月はHIDEさんのメモデーです。。

昼間の部に参戦して想いを馳せたいと思います。。

お着物装います(^^♪

  朝から青空~気持ち良いですね。。(*^-^*)

気温があがります~真夏のようです。。

Re: 無題 - うさこ

2017/04/16 (Sun) 07:06:32

おはようございます~
YOSHIKIさんのインタビューいろいろと参考になりますよね。

一晩寝ると言うのは、物事を客観的に捉えられて、とてもいいと思います。

私も雑草との戦いです。
昨日は、家と道路の境目の所にびっしりと生える草をとっていました。

どんなに狭い空間でも、土があると草が生えてくるのでびっくりです。

土を取り除くのですが、雨が降ったりするといつの間にか溜まってしまうようになっているのですよね。

最近は、山野草が好きになって、ちまちま植えています。
地味だけど、落ち着きます。

それにしても腰が痛くて困ってしまいます。

熊本の大地震から1年ですね。
時間が経つのは早いですが、テレビで見るとまだまだ復興までは程遠くて、本当に大変だな・・・と、胸が痛くなります。

いつか行ってみたい有名な書店があるのですが、そこも被害があったようで、今はどうなんだろう・・・と、心配しています。

Re: 無題 - casablanca

2017/04/16 (Sun) 08:07:25

うさこさん、おはようございます(*^-^*)

YOSHIKIさんのインタビュー~一晩寝ると言うのは、良いことですね。。(*^-^*)

雑草との戦い~ほんとため息でます。。

毎日~少しづつですね。。

うさこさんも腰に悪いので、無理なさいませんように、椅子に腰かけてしますと楽ですよ~

お風呂の椅子にしています。。(*^-^*)

山野草~うさこさんのお庭にとてもあいそうですね。。(^^♪

熊本の大地震から1年ですね。

復興を祈っております~

テレビの映像は胸が締めつけられますね~

北朝鮮、アメリカ~緊張が続きますね。。


Re: 無題 - casablanca

2017/04/16 (Sun) 12:06:15

今日はお布団干して~お洗濯、お洗濯~綺麗になりました。。

暖かくなるとダニの心配もありますので、スプレーまきました。。予防のため~

ダニにさされますと、肌が醜くなります。。(ノД`)・゜・。

これからお昼です。。ラーメンです。。炭水化物ですが、もやしたっぷりにします。。(*^-^*)

今月は病院の検査もありますので~婦人科は繊細なので、

ちょっと検査は嫌ですが、もう慣れっこになりました。。

会社の制服も衣替えしようかなぁ~

セーターは暑くなりました~

Re: 無題 - casablanca

2017/04/16 (Sun) 12:17:56

YOSHIKIさん~

頑張る。。泣 #WeAreX.. 
”3歳の娘と..「よっちゃんのパパやお友達は死んぢゃったの?でもよっちゃん死なないで..頑張って..あたしもがんばるね」
http://www.toho.co.jp/theater/ve/wearex/ … @wearexmovie


3歳の幼い子のメッセージ~胸が熱くなりますね~

死について、幼子でもおはなしすれば、ちゃんと理解できます。。

ほんとYOSHIKIさん、くれぐれもお身体大切になさってくださいね~

神のご加護がありますことを祈っております。。

死・・・生きる意味、皆さんわかっておられますね。。(*^-^*)

YOSHIKIさんもロッカーとして、音楽家として、ひとりのYOSHIKIさんとして、長生きしてくださいね。。(#^.^#)

Re: 無題 - casablanca

2017/04/16 (Sun) 12:45:09

toshl_officiaTo神出鬼没シリーズ第1弾!?Toshlの謎にあなたもチャレンジ!いったいここはどこで、なにを注文したのかな?
#toshl #魔 #夏 #の #dine #& #concert #チケット #ぴあ #販売開始 !

コメダのモーニング。。(*^-^*)

ジャムトースト美味しそうです。。(*^-^*)

小倉も美味しいですよね~

TOSHIさんも桜愛でられて、お幸せな時をお過ごしくださいね(#^.^#)

YOSHIKIさんと仲良くね(^^♪

すみれ組。。(*^-^*)

Re: 無題 - casablanca

2017/04/16 (Sun) 13:47:59

お庭の「源平枝垂れ桃」

 満開です。。(*^-^*)

お写真UPしています(*^-^*)

宜しかったら見てくださいね<(_ _)>

ご近所に源平枝垂れ桃、切って差し上げましたら喜ばれました。。(*^-^*)

http://ameblo.jp/hide-casablanca/


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